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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ボーン・スプレマシー(2004/米=独)************

★3とても面白い映画ではあったが、カメラの動きが大変雑で、見ていて苦しかった。バーホーベンを意識したかもしれないし、臨場感を高めるためにそうしたのかもしれないが、内容が面白いだけに、とても残念な思いがした。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★5前作よりも数段できがいい作品。とくに、カー・チェイスは素晴らしい。普通のカー・チェイスでは逃走する車は殆ど接触せずに走り抜けていくが、本作ではあちこち激しい接触を繰り返しながら疾走する。非常にリアルに感じる。続編はきっとあるだろうな・・・ (RED DANCER)[投票]
★3ボーン・アルティメイタム』を観る前と観た後では感想はがらっと変わる。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
★2どうということのない平凡なスパイ・アクションで特に目新しいものはない。 (シーチキン)[投票]
★4唯一、笑顔が見えるのが思い出の写真の中だけ。強ければ強いだけ、彼の孤独感が強調される。彼の人生を応援したくなる。笑顔が見たくなる。 [review] (らーふる当番)[投票(2)]
★4過酷な訓練で最高レベルに達した者のみが成し得る機転を効かせて急場を凌ぐということを徹底的に繰り返して見せる一貫したポリシー。それは一見らしくないデイモンだから際立つ。相変わらずのロケの良さもあり展開の凡庸さと編集の小賢しさを相殺した。 (けにろん)[投票(8)]
★3前作よりもゴラクしてて面白いのだが、ひとりぼっちの無頼漢ボーン君の活動資金はどうなってるのだろう。車や銃や旅費、ずいぶん気前がいいのが気になった。 (ペンクロフ)[投票(1)]
★2話が暗い、画面も暗い、カメラを振りすぎて、生理的に受け付けない。前作が良かっただけに監督をダグ・ライマンへ戻した方がいい。 (エイト)[投票]
★3主人公の探求の原動力がアレでは、スパイ映画のマクガフィンとして弱いのではないか?と思ったが・・・久々のハリウッド製アクションに満足満足。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票]
★4息つかせない展開に興奮。臨場感溢れる手ぶれカメラが何故か気持ち良い!孤独な環境で悩み続けるボーンのバックグラウンドがあってこその作品。マット・デイモンがコメディからアクションまで幅広くこなせる希少な俳優であることも再確認。 [review] (ナッシュ13)[投票(3)]
★4各都市で展開されるアクションがどれも良い。特にベルリンでの逃亡劇、モスクワでのカーチェイスは素晴らしい出来。この三部作で一番好き。 (赤い戦車)[投票]