「ヒッチコック」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ナバロンの要塞(1961/米) |
| ゲーム感覚の戦争物として面白い (ペペロンチーノ) | [投票] | |
| トンプソン、フォアマン、ペックの組み合わせは、『マッケンナの黄金』もこれも好きですが、どこか芝居がかっている。 (動物園のクマ) | [投票] | |
| ちょっとハスに構えた英国野郎デビッド・ニーヴンが好き。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] | |
| 戦争映画はマーチ=テーマ音楽と共に心に残る作品が多いと思うのですがこの作品もその中のひとつ。題名を聞くだけで音楽が甦ってくる感じです。ドイツ砲兵のリアクションがユーモラスな感じでした。 [review] (kawa) | [投票] | |
| グレゴリー・ペックかっこよすぎる。最強の男優陣による最強の映画。 (ジェリー) | [投票(1)] | |
| 命懸けの無理難題に挑むプロフェッショナル達の即席チーム! という燃えるしかないシチュエーション。ナイーヴな心理描写も見所だがハードボイルドなプロフェッショナル性を削いだ感もあって痛し痒し。岸壁登攀シーンでは雨が岩肌を濡らし、その光沢が実にサスペンスフルかつエロティック。火薬・弾丸の使い方も効率がよい。 (3819695) | [投票] | |
| ナバロン砲こそがロマン。と言い切ってしまおう。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] | |
| 我々の頃はこういうのを”娯楽大作”お呼んでました。幼い頃、字幕を読まなくても面白い映画だったんですね。 [review] (chokobo) | [投票(3)] | |
| 『ダイ・ハード』以降のアクション映画が失ってしまった“緊張の糸”みたいなものが、ここではまぎれもなく存在する。女の処刑をめぐって口論するふたりの名優がすごい。 (黒魔羅) | [投票(6)] | |
| だらだらしていてあまり盛り上がらない。 (赤い戦車) | [投票] | |
| ラスト10分のクライマックスに至るまでの長い長い前フリ。グレゴリー・ペックはマッチョ過ぎて渋みに欠けるが、アンソニー・クインの味わいのある顔面がそれを補う。 [review] (緑雨) | [投票] | |
| グレゴリー・ペックが出てなかったらよかったのに・・・大根役者。 (ドワイト・アイゼンハワー三世) | [投票] |