| ★4 | アカデミー賞を受賞したから見た映画ですが、泣けた。モーガン・フリーマンに拍手! [review] (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 現代に生きる人に何かしら印象を与える事のできる深い作品だと思います。人との関わり合いを鋭い視線で描いたメッセージではないでしょうか?立場の違い、親子の愛、人種差別、高年者とのコミュニケーション、映像から溢れる気迫に溺れそうでした。 (かっきー) | [投票(1)] |
| ★4 | モーガン・フリーマンでしょう。 (Yasu) | [投票] |
| ★4 | 「ロン」ではなく「マージャン」とお上品に言うのがいい。 (ふりてん) | [投票(2)] |
| ★4 | 最終章が秀逸。「何とかやっていくのが人生というもの」という台詞が印象深い。モーガン・フリーマンの老け役も見事です。 [review] (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★4 | 人は幾つになっても成長するものですね。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★3 | 心温まる作品。しかし良かったはずなのに,あまり覚えていない。 (ワトニイ) | [投票] |
| ★5 | 授賞式で、「天にものぼる気持よ」とオスカーを掲げてみせた、ジェシカの笑顔に。 (はしぼそがらす) | [投票] |
| ★2 | 役者は素晴らしくとも、社会派を装った白人至上主義は好きになれない。 [review] (tredair) | [投票(1)] |
| ★5 | 深掘りされぬエピソードの羅列が快楽リズムを産み、問題の反復が公民権運動前夜の黒人の境遇を刻印する。歴史トピックに居合わせるデイジーだがそれを見せないのも良。短気と鷹揚・貧富の差・ユダヤと黒人・女と男など補完し合える相関関係の25年の編年記。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★4 | 「あたなには運転手が必要だ。そして、私には仕事が必要だ」という経済合理性の裏に隠れた階級的不条理の根深さ。〈制度的な心の壁〉は自覚的な改革によってしか超えられないが、〈心情的な心の距離〉は物理的な距離や経過した時間によって埋まるという一抹の光明。 (ぽんしゅう) | [投票(2)] |
| ★3 | 気分はいい映画だが、色彩構成が単純。黒人の肌にあわせて、車が茶色。ラストは感動させようと色彩が豊富になって、ケーキがチョコレート色(笑)
昔のNHK海外秀作ドラマ色です。 (いくけん) | [投票(2)] |
| ★2 | 「へぇ、奥さん、そうでございますだ。」的嫌らしさが全編から漂う。ユダヤ人にすらペコペコしなければならない黒人の運命…ああ、いやだ、いやだ。遠く離れた日本から、黄色いシスターが見守っていますよ。 (りかちゅ) | [投票(2)] |