「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 愛と平成の色男(1989/日) |
| 平成を89年と読み換えれば、これはバブル景気真っ盛りの繁栄と頽廃が交錯する「世紀末」の東京に暮らす愛を見失った色男の物語であり、だとすれは森田芳光の狙いも分からなくはないが、ではその時代と人を描ききっているかと言えばとてもそうは見えない。 (ぽんしゅう) | [投票] | |
| 平成元年に観た映画。 (G31) | [投票] | |
| 意外と好きなんだけどな。ベッドシーンの見せ方とか (ペペロンチーノ) | [投票] | |
| バブルって感じ。 (直人) | [投票] | |
| タダ券があったので期待せず観たのだが拾いもの。『メインテーマ』では半端だったバブリーコメディを、アイドル売り出しの制限なしに気兼ねなくフルスイングして、まことにバカバカしい一篇としている。 [review] (寒山拾得) | [投票] |