| ★5 | 人は裁けない迷いを沢山抱えている。でも心を開けば自分の翼を開く事が出来る。そこから生まれる絆と空しさ。大人になる前の彼等に必要なものは、武装された言葉よりも温かい救いの手。こんなに素敵な先生に出会えたら、僕は未来も生きたいと思う。 (かっきー) | [投票(6)] |
| ★4 | 「泣いた映画」ベスト5にランクインしました。泣かされたというか・・。 (ふりてん) | [投票] |
| ★3 | 人生の岐路に立ったとき人は詩人になることもあれば、死人になることもある。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 主人公はロビン=ウィリアムズじゃなくて生徒達なんですよね。脇に下がらず、もっと出て欲しかったなあ。それでマイナス★1。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | キーティング先生の言ってることは、たしかに自分のあり方を考えさせられるような説得力があった。 (アリ探し) | [投票] |
| ★4 | 私がうるうる来ている横で、母が「若い男の子がいっぱい!」と騒いでいる。 (はしぼそがらす) | [投票] |
| ★5 | 「Oh captain, My captain」−このセリフともにロビン・ウィリアムズを見送った最後のシーンは、いつまでも忘れられない。 (シーチキン) | [投票(1)] |
| ★4 | 思い出すだけで赤面してしまうとんでもなく恥ずかしい思い出があるので3点以上はつけられないと思っていた。 [review] (tredair) | [投票(11)] |
| ★3 | 気にかかるのが、学生達はそれぞれの問題を抱えながらもエリート集団(頭がいい奴ら)であるということ。キーティングはだからあえて飛び込んだとは思えない。キーティングの登場は不必要に無駄なエキスをそそいだように感じる。 [review] (らーふる当番) | [投票(1)] |
| ★3 | 佳境とも言える事件が終盤の展開の為にする感濃厚で、そういう構造を見えすいてると思い出すとフィナーレもどっチラケだ。大体この先生のぶつ凡庸な教育論を成り立たせる為には時代の抑圧が描写不足。概ね表層的で深みが無いが撮影・美術は豊穣で素晴らしい。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★3 | ちょっとベタすぎて。 (桜桃) | [投票] |
| ★5 | これのロビンが一番好きだなぁ。 (くーるみんと) | [投票] |
| ★3 | ロビン・ウィリアムズ演じるキーティング の役は人間臭くっていい。
人として自分もああいう人でありたいと思う。 (TO−Y) | [投票] |