| ★4 | あの頃の髪型とメガネと肩パット入りのジャケットとローライズじゃないジーンズとNYとメグ・ライアンがやっぱり滅茶苦茶好きなわけだ。たとえ彼女がガニ股であろうと。仕方がない、好みなんだから。 (動物園のクマ) | [投票(2)] |
| ★4 | いろいろ考えると、原題が秀逸。 [review] (くたー) | [投票(7)] |
| ★3 | 台詞がテーマの解説にしかなっていない噴飯物の映画だが、駄作であればあるほど一生懸命に演技しているメグ・ライアンがかわいくなるというパラドックス。こんなちりちりの髪いまどきいないが、これもまたかわいい。 (ジェリー) | [投票] |
| ★3 | たったひとつのシーンで有名になった作品だけど、中身はかなり骨太。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★5 | 恋愛も友情も愛情も飾らないのがこの映画の良い所。誰にでも存在する下心がスーマートに演出されてとても見やすい。通常聞きにくい言葉もアッサリ聞き流せ納得できる。「男と女の関係を邪魔するのはいつもセックスなのさ・・・」確かに。 (かっきー) | [投票(1)] |
| ★4 | 何故か今よりも老けて見えるメグ・ライアン。あのシーンは大笑いしちゃいました。 (ADRENALINE of Adrenaline Queen) | [投票] |
| ★2 | 生活感のないニューヨーク、メグ・ライアンのモシャモシャ頭と肩パットが、あのバブル時代がいかにクソだったか思い出させてくれる。ただ新年のカウントダウンの場面には、ベタを半歩ずらす監督の意気を感じた。 (ペンクロフ) | [投票] |
| ★5 | セリフとストーリーの素晴らしさ。ニューヨークの四季も美しい。 (ゆっち) | [投票] |
| ★4 | 男と女の間の友情というか、恋愛をしないで何でも言い合いたい関係。これに二人がはまったもんだから、結ばれても無理に元の関係に戻ろうとする。でも、 [review] (セント) | [投票] |
| ★5 | 内容・音楽・映像どれをとっても素晴らしい!!セリフの一つ一つまでも
物凄くよく出来ている。1年に1度は見なければ気が済まない名作。 (Lycaon) | [投票] |
| ★5 | 男性にとって女性とは、女性にとって男性とは何と摩訶不思議な生き物であることか。男と女は「理解し合う」のではなく、「認め合うよう努力する」のが賢明かもしれませんね。 (Ribot) | [投票(3)] |
| ★4 | メグ・ライアンファンの一人としては、相手役のビリー・クリスタルに不満を感じつつも、この二人だから成り立つ話かとも思えてくる。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | このメグ・ライアンに惚れない男はまずいない。リアリティがある話だとは思わないが、この二人の関係は、男にとっても一つの理想であるとは思う。だからこそこの映画は好感を呼ぶ。 [review] (緑雨) | [投票] |