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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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麗しのサブリナ(1954/米)************

★4今だに色褪せることがない「おしゃれ」な作品だと思います。やはりオードリーは凄い。 (タモリ)[投票(1)]
★5僕はこの作品はボギーがもっとも素晴らしいと思う。 [review] (takud-osaka)[投票(4)]
★4なんと麗しい女優だろうオードリーは! [review] (RED DANCER)[投票(1)]
★4オールタイムで女優投票をすると、ヘップバーンは必ずベスト10内に入るらしいですが、トップを取ることは稀らしいです。理由は…オジサンキラーだから。だとか… [review] (甘崎庵)[投票(2)]
★4隠しても、隠しきれないオードリーの美しさ。話の展開上でも、気づかないのは、もはや罪 (ぼり)[投票]
★3洒落たシーンは多いけど,展開がちょっと強引すぎると思う。 (ワトニイ)[投票]
★4キャスティング的にはハンフリー・ボガートが少々浮いている感じがした。ヘップバーンの映画って変身物が多いですね。 (kawa)[投票]
★4「サブリナ」の存在感を作れたのは、まさにワイルダーだからこそ。ヘプバーンとボガードの組み合わせをうまくまとめる事が出来たのもワイルダーだからこそ。 (らーふる当番)[投票(2)]
★4超弩級の新星に強面のベテランボガートを配したのが常套手段にしても填ってる。一方でシニカルなホールデンも良い味で配役の妙を堪能すべき映画だろう。オードリーは同じワイルダーなら『昼下りの情事』の方を買う。 (けにろん)[投票(1)]
★2オードリーはダメ女に、ボガートは卑怯者にしか見えない。ボンクラぼっちゃんウィリアム・ホールデンがケツにダメージを負ってひとり男気を見せたが、彼のような男が報われないこの映画はオレの敵。 (ペンクロフ)[投票(3)]
★3コメディ仕立てのシンデレラものとしては、いささか物語の起伏や場面展開が単調でダイナミズムに欠けるのだが、陰影に富んだチャールズ・ラングJr.のモノクロ撮影が驚異的に美しく、その地味さを払拭しワイルダーの「小道具へのこだわり」を援護する。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
★3子供の頃これが『ローマの休日』だと思っていた。 [review] (TO−Y)[投票(1)]
★4少女漫画の定石みたいな話も、オードリーで救われる。定石って、「めがねを外すと美人だった。」というアレ。 (りかちゅ)[投票(6)]
★2磨きをかけたというより金をかけた雰囲気を纏って帰るサプリナ。序盤のオードリーの方が遥かに愛らしく、下らない色男に恋焦がれるのも初心さとしてまだ受容できたのだが。詰まらない小人物しか出てこないので、脚本や映像の洗練度も、皮相に感じられる。 [review] (煽尼采)[投票]