| ★4 | レスリー・チャンのいじらしさがよかった。 (tomcot) | [投票(1)] |
| ★5 | レスリー・チャンの妖しさはもう言葉にできない。そのレスリー・チャンに、がっぷり組むコン・リーに注目。 (まご) | [投票] |
| ★4 | 中国映画の底知れないパワーを感じる。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | 『ラスト・エンペラー』と比べちゃいけないんですかね。 (_) | [投票] |
| ★5 | いっそ、劇的に。 [review] (鷂) | [投票(9)] |
| ★3 | 非常にケレン味に溢れた演出。導入部から絶対の安心感だ。特に子供時代は素晴らしい。しかし、どうしてこんなにハリウッド映画みたい、なのだろう。ステディ・カムを多用しているからか?この映画のレベルなら、スピルバーグは作れないとしても、ロン・ハワードなら作れるだろう、と思ってしまう。 (ゑぎ) | [投票(2)] |
| ★5 | [ネタバレ?(Y2:N3)] レスリー・チャン演じる蝶衣の美しさは息を呑むほどだった。 [review] (buzz) | [投票] |
| ★4 | 多くのドラマトゥルギーが帰結の予兆的萌芽を内包し物語を深化させる前半の少年時代が良いのは編年記の常。しかし後段、愛に言及し仮初にも三角関係に展開の綾を託すにしては余りに躊躇が横溢し近代史の嵐の中で雲散霧消する。覚悟の欠如がもたらす焦点ボケ。 (けにろん) | [投票] |
| ★4 | むしろ短すぎる。一瞬の、深紅の夢。だが惜しむらくは、チャン・フォンイーの存在の耐えられない軽さ。ここまで子役に完敗していいのか。 [review] (煽尼采) | [投票(2)] |
| ★5 | 妖艶という言葉でまず思い出すのがこのレスリー・チャン。まさに妖しく艶っぽい。世の女優さんたちのがんばりが足りなくてお株を奪われた、という次元の話ではなくて、何層にも屈折した愛と憎を重厚に表現できた結果なのだと思う。 (mal) | [投票(14)] |