| ★2 | 公開当時、製作費96億円は過去最高ということでその意味で派手な宣伝をしていたような記憶です。ジョン・アディッソンのマーチは凄く良いのですが話自体は大味すぎた感じです。 [review] (kawa) | [投票] |
| ★2 | 一番最初に名前がクレジットされてるのに、ロバートレッドフォードのこの出番はないよなと思う。 (ジェリー) | [投票(2)] |
| ★4 | こんなに爽快度の低い戦争映画が成立させられたところが凄い。これが戦争のもう一つの面だろう。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | この頃アンソニー・ホプキンスはかなーり地味な方でした。それにしてもこれだけの役者を揃えると、映画になりにくいかもしれませんなあ。 (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 映画で描かれたMG作戦よりも、この映画自体の失敗の方がヒドい。でも大スター豪華共演は嬉しいもんだ。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★3 | 『レマゲン鉄橋』のほうが遙かにランクが上であり、見終わっても共感が促進されないこの作品だが、空挺師団の空を埋め尽くすような連続落下アート&それをしっかりと捉えたカメラの構図に痺れた。それ以外は普通普通普通普通の映画。 [review] (ジャイアント白田) | [投票(2)] |
| ★5 | 豪華絢爛な役者達の個性が活かしきれてない。しかし、逆にそれが今となっては良く見える。これは心情を込めた監督の企みなのでしょう。細切れ描写と大胆な殺戮、狙いを設けた音楽と効果音。精一杯の悪足掻きが皮肉な演出効果を齎せている。 (かっきー) | [投票(1)] |
| ★3 | 橋付近の整った住宅街が数日間の戦闘の中で段々と破壊され、廃墟へと変貌していく描写が素晴らしく、そこにこの映画ならではの独自性が宿っている。 [review] (赤い戦車) | [投票(1)] |
| ★3 | 多少の疵は目をつぶりたくなる超豪華キャスト。MG作戦を知らない人は地図を参照しつつの観賞をお薦めします。 (cinecine団) | [投票] |
| ★4 | これロケが美しくていいです。 (おーい粗茶) | [投票(1)] |
| ★4 | 戦争のバカバカしさを感じたぼくにとっては成功した作品。しかし,戦争ものは結局戦闘シーンを愉しんでる訳なんだよなあ・・・。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | 失敗に終わった多面的作戦の、何がどうなっているか判らない混沌が延々と展開し、数多のオールスター達が状況に埋没してしまったかのようなのが皮肉にも極めてリアル。贅を凝らした大物量スペクタクルなのに静的なシーンのみ印象に残る。勇壮さの欠片もない。 (けにろん) | [投票(1)] |