ウォード・ボンドの映画ファンのコメント
| リオ・ブラボー(1959/米) |
| 大嫌いなジョン・ウェインが出ているので観たくなかったが、名曲“皆殺しの歌”“ライフルと愛馬”を聞くために観た。男の西部劇。古き良き時代のウェスタンというより「西部劇」でした。 (KEI) | [投票] | |
| もうちょっと尺を短くしても良かったのでは。 (赤い戦車) | [投票] | |
| アンジー・ディッキンソンが投げた鉢を合図にリッキー・ネルソンからライフルが音もなく宙を浮いてジョン・ウェインの手に渡り、『七人の侍』の志村喬真っ青の瞬殺。まさに「奥さんや子供がいる素人はすっこんでろ」のプロの仕事。ハワード・ホークスの心意気見事! (動物園のクマ) | [投票] | |
| 再見して点数を変更。びしびしに決めておきながら、この余裕、この軽快感はただものではない。 (ジェリー) | [投票(3)] | |
| 観ていて楽しい西部劇。 (丹下左膳) | [投票] | |
| ああ胸躍る西部劇。おまけにアンジー・ディキンソンの美脚。 (黒魔羅) | [投票] |