movableinfernoさんのコメント: 点数順
| スティング(1973/米) | 騙されなかった人は不幸だ。 | [投票(28)] | |
| マグノリア(1999/米) | But it did happen. [review] | [投票(22)] | |
| 猟奇的な彼女(2001/韓国) | この映画は、是非、二回観て欲しい。「好きってイタイ!?」――二度目の「イタイ」はもっと沁みるよ。(03.02.08@シネリーブル神戸) [review] | [投票(20)] | |
| ザ・ミッション 非情の掟(2000/香港) | 『ザ・ミッション』があなたを静かに撃ち殺すだろう。[★∞] [review] | [投票(19)] | |
| ウォレスとグルミット ペンギンに気をつけろ!(1993/英) | ペンギンさんは映画史上、屈指の悪漢ですな。 | [投票(17)] | |
| 七人の侍(1954/日) | 黒澤明が天に向かって投げつけたでっかい石つぶて。神様の決めた法則に従って落ちてきたそれを、わたしも拾ってまた投げつけよう。何度でも。(02.10.02@堺シネマ) [review] | [投票(16)] | |
| アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) | そして永遠に宴は続く。全てのことをチャラにしながら。 | [投票(16)] | |
| KT(2002/日=韓国) | 方法は間違っていたとしても、無様に敗れたとしても、彼らは皆それぞれに闘ったのだ。(02.04.23@ヘラルド) [review] | [投票(14)] | |
| 香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国) | ジャッキー・チェンという存在の凄さを改めてこんなにも見せつけられるとは。今年これ以上の感動が訪れることはもうないだろう。(05.04.07@ナビオTOHOシネプレックス) [review] | [投票(12)] | |
| オーロラの彼方へ(2000/米) | 忘れられないシーン。 [review] | [投票(12)] | |
| スタンド・バイ・ミー(1986/米) | 決定的に遠いなにか。もう決して手の届かないもの。だから、観るたびに輝きが増す。 | [投票(12)] | |
| クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦(2002/日) | 原監督の意図は見事に結実している。こんなにド迫力の合戦シーンは、こんなにド直球の純愛は久しく観せてもらっていない。アッパレ!(02.04.30@梅田劇場) | [投票(10)] | |
| 未知との遭遇(1977/米) | なんだか冒頭から涙が溢れて止まらなかった。わたしは暗くて拗ねててひねてて邪念のカタマリのようなやつだけれど、ときどき、赤ん坊のようになにかを全面的に信じて受け入れてしまうときがある。あの五つの音はわたしの中にあるその回路を開いた。(01.12.04@シネ・ピピア) | [投票(10)] | |
| エド・ウッド(1994/米) | 全ての人間に夢を見る権利は、ある。(泣) | [投票(10)] | |
| インデペンデンス・デイ(1996/米) | 泣いて、笑って、大満足。え?これって、コメディーでしょ? | [投票(10)] | |
| 少林サッカー(2001/香港) | やいてめえらあんまり馬鹿馬鹿言うんじゃねえ!なにからなにまで全部ド本気なんだよこんちくしょォォォォッ!!!!(02.06.11@梅田ピカデリー) | [投票(9)] | |
| ラッシュアワー2(2001/米) | ジャッキーが、ハリウッドでここまで彼らしい映画を作ってそれが大ヒットしたという、そのことがもう、心からうれしい。祝福の五つ星! [review] | [投票(9)] | |
| バッファロー’66(1998/米) | なんてバカな男。 | [投票(9)] | |
| グラン・ブルー(1988/仏) | 「わたしの愛を、見てきなさい。」海は、青くて深い。泣いた。 | [投票(9)] | |
| 崖の上のポニョ(2008/日) | 破格のアニメーション。これに文句つけるのは野暮ってものです。(08.08.13@TOHOシネマズ梅田) [review] | [投票(8)] |
