ろびんますくさんのお気に入りコメント(3/33)
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | ガラス越しでなければ、互いに背を向けなければ、話せない。 [review] (sawa:38) | [投票(7)] |
| 初恋のきた道(2000/中国) | 妄想ファンタジーだよ〜、共通幻想だよ〜。助けて〜。(以下はこの作品のファンはお読みなっても、単なるお目汚しです) [review] (Kavalier) | [投票(4)] |
| 初恋のきた道(2000/中国) | 実はあのババァが主役。かなりの曲者。 [review] (peacefullife) | [投票(18)] |
| 初恋のきた道(2000/中国) | 「都会から来たインテリ」というブランドイメージに惹かれたミーハー追っかけ少女の物語、とか書いたら怒られちゃうかな? [review] (緑雨) | [投票(10)] |
| 機動戦士ガンダム(1981/日) | 大人になったガンダム少年はモテ系の夢を見るか? (映画の内容とは関係ない一ガンオタの孤独というよりむしろヘタレな魂の遍歴) [review] (crossage) | [投票(22)] |
| ハピネス(1998/米) | 絶妙な距離感、シビアな視点、愛あるまなざし。 (は津美) | [投票(2)] |
| ハピネス(1998/米) | お父さんは一体どうなったんでしょうね。 [review] (ミイ) | [投票(1)] |
| マグノリア(1999/米) | 万華鏡。少しの加減で光り方や色が違ってくる。あの‘核’のときに見せたそれぞれの輝き。 (24) | [投票(3)] |
| マグノリア(1999/米) | マジ顔でマジな話をするやつよりも、おちゃらけ顔でマジな話をするやつの真実味。ポール・トーマス・アンダーソンにはそんな魅力を感じる。ラストは彼の照れ隠しだと思うよ。 (ゲロッパ) | [投票(11)] |
| 博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964/英) | 冷戦時代の終結をLove&PeaceではなくLaugh&Sexで誘導しようとした政治家の天才家庭教師、スタンリーキューブリック教授。保健体育(性教育)と世界情勢をミックスして世に晒す粋は満場一致で神の域。 [review] (ジャイアント白田) | [投票(7)] |
| 天才マックスの世界(1998/米) | 15歳男子(変人)の青春に周囲の大人から子供まで全員が巻き込まれる。それも大人から子供まで全員が思春期真っ只中に引きずり込まれて主人公と一緒にもだえるのだ!ウウッ、なんだかわかんねーけど激セツねーーー!!(号泣) (movableinferno) | [投票(2)] |
| バーバー(2001/米) | コーエン・ロジック。 [review] (町田) | [投票(20)] |
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | テキサスからロスへ、ロスからテキサスへ。一往復の空間的移動に付き合うことで、彼等一家の長く辛い人生、時間を一緒になって辿ることができる。そんなロードムービー。 [review] (緑雨) | [投票(6)] |
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | ゆっくりと流れる時間、しかし確実に流れる時間。 (washout) | [投票(4)] |
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | 何ら説教臭い解答などというものを示してるわけでもない。答えは、砂漠の中を、パリ・テキサスをめざしてただ歩いている。 (まご) | [投票(2)] |
| パリ、テキサス(1984/独=仏) | 心がヒリヒリするような言葉=パリ(ス)、テキサス [review] (巴) | [投票(6)] |
| 雨に唄えば(1952/米) | 昔、TVが言った。「雨が降れば傘をさす。規則とはそういうもの」と。ならば、雨の中を楽しそうに唄い踊るジーン・ケリーに、その様な規律からの自由な逸脱を見出してもいいだろう。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票(16)] |
| EUREKA(2000/日) | 背中合わせのバス運転手とバスジャック犯。(かなり大幅な追記、レビューはラストに言及、2003.1.12) [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(13)] |
| ハンナとその姉妹(1986/米) | 「自分は何のために生きてるんだろ?」って、誰だって一度は考えるはず。そんな時には、この映画をどうぞ。同じ悩みを抱えるウディの姿に大笑いしているうちに、とてもやさしい気持ちになれます。 (Happy) | [投票(1)] |
| ハンナとその姉妹(1986/米) | いつもの如くいい加減に流して撮ったような部分もあるし、ハリー・ジェームズの使い過ぎも決して良くはないと思う。しかしバーバラ・ハーシーとマイケル・ケインのキス・シーン!もう心締め付けられた。そしてラスト!こんな幸福をウディ・アレンが撮るなんて!何はともあれここには美しい映画の時間が定着していると思う。 (ゑぎ) | [投票(2)] |

