モノリス砥石さんの人気コメント: 更新順(3/6)
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| オールウェイズ(1989/米) | 終盤のドレイファスとホリー・ハンターの飛行機の中での光の差異で離別の予感とか。 死の前のドレイファスが火を見るシーンとか 冷蔵庫?の青い光のシーンといった戯画された光の色とか、気になった。 あとジョン・グッドマン好き。 | 煽尼采, 3819695 | [投票(2)] | |
| まあだだよ(1993/日) | 馬を力強く描写していた監督が猫をスローモーション、ちょい切ない。 猫の件は「長いよ」と感じた。人形劇を見てるような感じがした。 歳とったら再見しようか、、 | 3819695, ジェリー | [投票(2)] | |
| 未来は今(1994/英=独=米) | 「オマージュです」とか言いいたのか、つまり映画ファンに「この移動撮影は●●●●を彷彿させる」 と喜ばせるような戦略性といえばいいか、コーエン作品のそんな所が嫌な時がある。 (もう他のコメンテータの方がコーエン兄弟の他の作品で指摘してますが、、) そういう媚を売る態度が垣間見えてバツ | のこのこ | [投票(1)] | |
| 悪魔のシスター(1973/米) | 怖い怖いと思ったワケですが、、 [review] | ナッシュ13 | [投票(1)] | |
| 8 1/2(1963/伊) | グイドの幼少時の優しい思い出の階段とハレムでの階段は同じ造型と思うけど。二階付近にある置物(女性の形をしてる?)の位置のズレは、グイドの心象のズレを象徴してるのかな? [review] | 煽尼采, 3819695 | [投票(2)] | |
| スリ(1959/仏) | 手の訓練に集中すれば、足元の葉書に注意がいかないってのが良いと思う。 | 3819695 | [投票(1)] | |
| キートンのマイホーム(1920/米) | 家の形はカリガリ博士もビックリか、爆笑か。 | 3819695 | [投票(1)] | |
| キートンの即席百人芸(1921/米) | 女装するキートン結構イケてる? 目が覚めた時のベッドの部屋が作りもののセットなんて面白い。時計?を壊す行為がよくワカランかったが 私たちにある時間が映画では存在しないと言ってるように勝手に思っとこう。 作りものホリゾントのような海に逃げる。水槽の水が大量に流れる嘘の巧みさ。嘘の楽しさ。 サル顔のキートンを被写界深度を利用した映画ならでわってとこも好き。 | 3819695, ナッシュ13 | [投票(2)] | |
| キートンのカレッジ・ライフ(1927/米) | おばちゃんを覗いてもなーと思いつつ、傘の浮遊には笑った。 終盤のボートの勢いから疾走に至る流れはすごい。 | りかちゅ | [投票(1)] | |
| キートンのセブンチャンス(1925/米) | 最初の古めかしくも叙情的な感触云々思ったら、、、うわーとにかくすごい運動。 岩石に逃げる女たちを描写する冷酷な映画の様が心地よい。 | の, りかちゅ | [投票(2)] | |
| フェリーニのローマ(1972/伊) | ファッションショーの衣装のセンスがアニメチックかもか、不意にドクロの魍魎、法王(なのか?)の衣装のダイナミックに魅せる 流れは下世話さを交えて凄い。下世話、フェリーニの気質。どんな叙情性を匂わせ定番の風の音を聞いても 「映画は論理でない」と演じて言うフェリーニは巧い嘘を言ってるんだろうな。そういう道化もある。 | の, けにろん | [投票(2)] | |
| 乱れる(1964/日) | 義姉が好きだなんてエロゲーみたいな設定かも | りかちゅ | [投票(1)] | |
| オルフェ(1950/仏) | 子供の頃、鏡の向こうに世界があるのではと思ってたので、 この映画のある種の稚気に身勝手な近親感。手袋ほしい | りかちゅ, くたー | [投票(2)] | |
| アルマゲドン(1998/米) | 宇宙空間で人物は宙に浮かなさげに対比するかのごとく、アルマジロが飛ぶ。科学的根拠より、運動表現的に楽しい。 [review] | ゑぎ | [投票(1)] | |
| 頭上の敵機(1949/米) | ペックの硬い表情がドンドン硬くなって、退屈でした。 | りかちゅ | [投票(1)] | |
| 何がジェーンに起こったか?(1962/米) | 電話やら丸めた紙やらをズームは好きじゃない。 動揺して車椅子で一人クルクル回る姿、上から撮ったり、怖さを感じるというよりヘンに見えた。 ブザー、ピアノを叩くような、音響がイラつかせる感じ 最初にキレる前の陰影、惹かれる部分もあった。苦手と好きが混在し どことなく漂うエキセントリックさに疲労を体感したなら、いい映画なのかな。 | 3819695 | [投票(1)] | |
| 太陽を盗んだ男(1979/日) | 確かに破綻したようなトンデモ映画なんだけど [review] | たかひこ | [投票(1)] | |
| ロッタちゃんと赤いじてんしゃ(1992/スウェーデン) | ロッタちゃんのワガママさにイライラしながら萌えまくり。ミニマルに見えるぱんちらに喜びを禁じえない。 私はバムセになって乱暴に扱われたい!というそんな倒錯した思いさえ抱く。教条的な匂いがなく、みんなロッタに甘すぎる気がするが、、、。萌えた私が言ってもアレなんですがネ。 | りかちゅ, きわ | [投票(2)] | |
| ターミネーター2(1991/米) | あーニュルニュルを始めて見たときもリンダ・ハミルトンが双子なのも正にしんじらんなーい×2 | りかちゅ | [投票(1)] | |
| テス(1979/英=仏) | 長いので、見返す気力が起きないのですが、 水溜りの所で抱きかかえるシーンを反芻するだけでもイイです。 | りかちゅ | [投票(1)] | |

