ユキポンさんのお気に入りコメント(9/12)
| ショコラ(2000/米) | 最初はモノクロだった町が、じょじょに赤く明るくなっていく感じが綺麗!!色使いが上手いです。不思議な雰囲気も流石。 (奈美) | [投票(11)] |
| ブロウ(2001/米) | ダメ人間の人生はニセ物のストーリーで幕を閉じる。 [review] (ニュー人生ゲーム) | [投票(8)] |
| アナザヘヴン(2000/日) | 序盤のテンポ感の良さが持続せず。 新手の犯人像づくりのため、ムリがたたり、 結局、荒唐無稽。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票(2)] |
| スタンド・バイ・ミー(1986/米) | 青春というかもっうちょっと前の少年から青年へのジ〜ンときちゃう話し。男の子っていいなぁってうらやましく思える一本。いろんな思いが少年期にはあるんだろうな。 (megkero) | [投票(2)] |
| スリーピー・ホロウ(1999/米) | 湿った映像。暗く苔の生えたなんとも独特な感触が残る。監督スゴイッス!世界観完璧。 (megkero) | [投票(1)] |
| パルプ・フィクション(1994/米) | ツイストを踊るトラボルタだけでも最高だった。 (frank bullitt) | [投票(1)] |
| ムーラン・ルージュ(2001/豪=米) | 二コール・キッドマンが素晴らしい!彼女の「アウ!アウ!アウ!アゥルルルルルルルルルルルー!」が聞けて、床を転げまわるその姿が拝めただけで十分満足。あとはもうユアン・マクレガーもふくめてオマケみたいなもん。 [review] (シーチキン) | [投票(12)] |
| ストレイト・ストーリー(1999/米=仏=英) | 何しろ73歳のじいさんが、500キロを一人で旅するのだから、それだけでもちょっとした冒険記で、ハラハラする。 [review] (シーチキン) | [投票(4)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 冒頭の通行人の台詞:「もうじきアメリカさんがやって来るのにこんな(汚い)のがおったら恥やで」・・・これは単なる反戦映画ではないのです。 [review] (sawa:38) | [投票(49)] |
| 千と千尋の神隠し(2001/日) | テクニック以前にこれが白紙の上に「描かれた」世界であることに驚愕できる。「評価できない」というのなら「そりゃ可哀想に」と応えてあげたい。 [review] (るぱぱ) | [投票(11)] |
| ゴッドファーザーPARTII(1974/米) | これがまたいいんだ。愛する者を守るべく組織を固めていった父と、組織を守るため愛するものから孤立していく息子の対照的な姿!見事。 (おーい粗茶) | [投票(10)] |
| ショーシャンクの空に(1994/米) | 未見の方へ。これ以上事前情報を仕込んだりするより、興味があればすぐ本作をご覧になったほうがいいと思います。なるべく何も知らず見始めたほうが得。 (おーい粗茶) | [投票(8)] |
| プライベート・ライアン(1998/米) | よりリアルな戦争シーンを楽しむために、人は言い訳を求める。 [review] (おーい粗茶) | [投票(15)] |
| 男たちの挽歌(1986/香港) | マークの怒りも、キットの青臭さも、ベタベタさも、つっこみたくなるところも全てあなたが受けとめた。これからもあなたの表情を見たくて何度もこれを観ることでしょう。ありがとうホーさん。 (おーい粗茶) | [投票(3)] |
| タクシードライバー(1976/米) | たとえばこんな「タクシードライバーの物語」。そして「世界」にむけてネガティブな炎をたぎらせてみる。 [review] (おーい粗茶) | [投票(6)] |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米) | 何といってもモリコーネ節満開の音楽。自分の葬式の時にこのサントラをかけてもらおうかなと考えている。 (おーい粗茶) | [投票(2)] |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米) | マフィア映画の終焉を告げる作品。この作品以後、マフィアにロマンはなくなった。 (jun5kano) | [投票(3)] |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米) | 少年の頃の友情は決して消えない。しかし別々の環境を生きている現在がある限り,全く同じにはなれないのもまた事実だ。 (死ぬまでシネマ) | [投票(3)] |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米) | なによりも、編集が良い。なんの説明もなく、カットつなぎで時代がぱっと飛ぶ、その残酷さ。それは主人公たちが運命にもて遊ばれるのと、呼応している。その表現の鋭利さを楽しむためだけでも、3回は見たかな。女のタメにレストラン借り切るダメ男の切なさも、たまらん。 (エピキュリアン) | [投票(5)] |
| ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984/米) | 少年期のダウンタウン。ビルの谷間の向こうに見える摩天楼。こうした風景を評価してほしい。 (chokobo) | [投票(2)] |

