| ★4 | この映画が面白いと言うと「お前は『U・ボート』を知らんのか!」と必ず叱られる [review] (ペペロンチーノ) | [投票(2)] |
| ★4 | 潜水艦が恰好良く描けている。深海の感覚やソナーの表現を聞いて、アカデミー音響効果賞を受賞するのもまた判る。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★3 | シチュエーション・コメディという言葉があるなら、シチュエーション・サスペンスという言葉があってもよい。すべての潜水艦映画がこれにあたる。 (ジェリー) | [投票] |
| ★2 | 原作を先に読んでしまったため、泣いてしまった映画の一つ。原作の緻密さ(及び雑学)が全然活かされませんでした…でも全部ぶち込んだら多分8時間くらいになってしまうから仕方ないですか。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | トム・クライシーものはいずれも面白い。ショーン・コネリーをもってきたことで、より引き締まる作品になったんじゃないかな。 (chokobo) | [投票] |
| ★3 | いちいち大げさな演出をしているのがちょっと鼻につく。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★4 | 潜水艦同士の潜望鏡によるコンタクトにはワクワクします。 S・コネリー艦長の「理由」はユニークだが、それに付き合わされた部下の乗組員達は可哀想だ。 (AONI) | [投票(1)] |
| ★3 | 最初ロシア戦艦とアメリカ戦艦が区別付かなくて、どっちの会話なんだか判らなかった。潜水艦ものにしてはは閉塞感が足りないかな。ショーン・コネリー貫禄十分。 (ADRENALINE of Adrenaline Queen) | [投票] |
| ★3 | 『Uボート』の魚雷爆発ドンガラガッシャーン!を味わった後なので、本作の潜水艦アクションは良くも悪くもハリウッド的と感じた。何より、コネリーがもろイギリス人なのが傷。細かいところを無視できればもっと楽しめたろうになぁ。遺憾。74/100 [review] (たろ) | [投票] |
| ★2 | 最近まで007シリーズだとばかり思いこんで記憶していた。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 冷戦が終わった今、こういう映画はすべて風と共に去っていった。ショーン・コネリーがロシア人に見えないのもマイナス要素になっている。ちなみに原作は面白い。 (りかちゅ) | [投票] |
| ★3 | 中々面白い。潜水艦の内部、外部の事件ともに両方とも中々。私はこの原作読んだけど途中であきらめました。(年齢の割にムズかったのでしょう) (あき♪) | [投票] |
| ★4 | アメリカ人ってシアワセ。 [review] (緑雨) | [投票(4)] |
| ★3 | ラミウス艦長の目的は、 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(3)] |
| ★4 | エンディングのロシア語(多分)の歌がどうしても「待ってくれ〜」って歌っているように聞こえる。すごくマヌケな感じがするので困る。 (おーい粗茶) | [投票] |
| ★3 | ポリティカルな虚々実々の駆け引きの醍醐味が不足しているから今ひとつ盛り上がらない。コネリーのヒロイズムを立てすぎたので文官ジャック・ライアンが霞む。撮影を含め1級の出来だけに惜しい。脇ではスコット・グレンが良い。 (けにろん) | [投票(1)] |