| ★4 | 原作読んでいませんが、面白かった。中島美嘉さんは照れながらも精一杯の演技。ノーメイクの彼女、最高でした。 [review] (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 大谷健太郎作品にしては演出がやや生硬にも見えるが、中島美嘉を出してきた“本物”のキャスティングはやはり奏功している。ストーリー的にも無難な着地。[よみうりホール (試写会)/SRD] [review] (Yasu) | [投票(2)] |
| ★3 | 若者向けの作品だが一応観ておいた・・・宮崎あおいは演技力あるね・・・ (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 以降、長々と褒めてますが、点数が低めなのは物語自体が私にとっては逃げ出したくなるようなものだったからです(笑)。本っっっ当に徹頭徹尾少女漫画の作品です。 [review] (甘崎庵) | [投票(6)] |
| ★2 | 完全にどうでもいい話。映画としての要件を満たしていない。つってもしゃあないか。曲がまあまあだから2点。 (pinkblue) | [投票] |
| ★3 | 主人公が自立心というものを勘違いして見えるが、進行中の物語であることを考えれば、一概に非難できぬか。中島美嘉の一本気な演技が少なからず不快。 (G31) | [投票] |
| ★2 | 私(原作未読)「要するにこの物語で言わんとしているのは「男はウ●コ」という理解で宜しいか?」、夫(原作既読)「いや、「女もウ●コ」だよ」。 [review] (はしぼそがらす) | [投票(3)] |
| ★3 | ボンクラですみません。 [review] (tredair) | [投票] |
| ★3 | 「顔が見たくなった・・・お前の親の顔だよ。」妙に納得。 (らーふる当番) | [投票] |
| ★3 | 本心を聞きたいか、それともオブラートに包んだ方がいいか? 宮崎あおいはプロテクトされている。 [review] (ペンクロフ) | [投票(19)] |
| ★3 | 中島美嘉の、タバコを吸う仕草に目が釘付け。それは、わたしの知人に驚くほどそっくりだったから。精一杯言うことは言うけど、脱いでみると痩せっぽっちでか弱い女の子。そんな彼女が大好きになってしまった。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(6)] |
| ★3 | 大谷健太郎監督の、何事も中庸を貫くみごとなバランス感覚。登場人物にはできるだけ深い傷を負わせ、観客には痛みがほど良く想像できる程度に語られ、両者に共感が生まれたら観客が悲鳴をあげる前に優しく癒す。典型的みんな辛いけどイイ人よね映画。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(4)] |
| ★3 | 原作が好きな人はきっと「この役者じゃイメージが違う!」って言うんだろな。(さんまちゃんは(※明石家さん。「NANA」の大ファン)実際に「あの女優イメージ違いまっせ。もっと他の人選んでくれ」と関係者に言ったとか言わないとか) [review] (TO−Y) | [投票] |