| ★3 | 公開当時の予告編でどういう方向性の映画かまったく分からずに敬遠していたが、実際に観てみたら本当に方向性の分からない映画だった。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票] |
| ★2 | 余韻のない映画だった。 [review] (chokobo) | [投票(1)] |
| ★3 | それなりの出来。普通。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | ほんの、ほんの少しだけれど、この犯人の気持ちが分かる気がした。 [review] (青山実花) | [投票(2)] |
| ★3 | 阿部寛がTRICKの上田と役柄がおんなじ。これならTRICKの方が面白い。65/100 (たろ) | [投票] |
| ★3 | 題材、テンポ、出演者の個性、とても面白く拝見しました。ただ、映画的には多少の不満もある。まったりしたユーモアのあるスロウテンポが演出にまで波及し、映像での切れが見られないことがまず不満。
[review] (セント) | [投票] |
| ★3 | 原作が現役の医師が書いた小説というだけあって、医学的描写は正確でリアルだ。しかし、謎解きがもう少し念入りであって欲しかった。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★3 | 医療従事者一家(祖父歯科医、伯父三名医師、故父医師、従兄妹二名医師、四名歯科医、二名薬剤師)としては大変興味深く見れました。安部寛って素敵だし、オチも意外性が有って良かったです。でも… [review] (りかちゅ) | [投票(3)] |
| ★3 | ミステリーを美味しく味わうための背景描写に不満。ミステリーはストーリーが面白いだけでなく、舞台が魅力的であることが大切ということがよくわかった。 [review] (おーい粗茶) | [投票(3)] |
| ★3 | 面白かったしこれ以上のモノが創れるのかどうか判りませんが、この辺はどう解釈すればいいんでしょうか? ☆3.6点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(5)] |