| ★4 | 絶頂期の斉藤由貴や、演技をする高井麻巳子が見られるというだけで貴重。柳葉敏郎が高校生という無茶な設定を除けば、小林聡美のあやしい演技も冴える楽しい1本になっている。 (ナム太郎) | [投票(1)] |
| ★3 | 斎藤由貴も頑張ってますが、小林聡美の恋する女ぶりが良いです。ラストシークエンスは“女の子版『八月の濡れた砂』”!?・・・少女女優というコマの使い方について [review] (ぽんしゅう) | [投票(2)] |
| ★4 | いやみがなくてさわやかでひねりもきいた後味のいい映画です。ジョン・ヒューズの青春ものを思い出しました。放送したNHKに感謝。 (AKINDO) | [投票] |
| ★4 | 柳葉敏郎との対話シーンで斉藤由貴の心の声を手書きの文字で画面に出すとこが可愛い。相米のやりたい放題な『雪の断章』と比べればウェルメイドだが、これはこれでアイドル映画の枠内で大森監督が持ち味発揮したと思える佳作。主題歌の「MAY」も名曲です。 (太陽と戦慄) | [投票] |
| ★3 | 高校で見せられた映画の中では最も印象深い。3人とも、他人の気がしなかった。 (tredair) | [投票] |
| ★3 | 斉藤由貴、相楽ハル子が輝いてた。高井麻巳子は下手過ぎで…。岸壁でお茶会するシーンが印象的。 (直人) | [投票] |
| ★4 | ツンケン尖んがったアイドル映画角川系。全員片想いの少女漫画らしい条件闘争で平凡な時間帯が長すぎるが、明るいレズビアンの小林聡美の件だけは突出していい。彼女に1点加点。 [review] (寒山拾得) | [投票(1)] |