| ★4 | 実際に起こった出来事だと思うと見るのがつらい部分もあります。「八甲田で見たことは決して口外してはならぬ!」というコピーも衝撃的でした。 [review] (kawa) | [投票(1)] |
| ★4 | 船頭多くして船山へ登る (斎藤勘解由) | [投票(1)] |
| ★2 | 黒澤明監督の全盛期に助監督をしていた人と思うと、ガッカリしますよ。撮影時の苦労話だけは立派でしたね。でもね・・・。 [review] (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 遭難する場面はそれなりだが全体的に微妙な出来。出演陣は豪華。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | 思い出すのは可愛かった秋吉久美子 (cinecine団) | [投票(1)] |
| ★3 | ダイナミックな映像をウリにした大作だが170分やるにはキツイ。斜面を転げ落ちるスタントマン達と秋吉久美子が救い。70/100 (たろ) | [投票(1)] |
| ★3 | 兵隊がバタバタ死んでゆく映画の何が面白いのかと初見時に思った。2021年に再び観て思う、これは「日本人」をド真ん中で捉えた映画だったのだ。やはり何が面白いのかとは思うけど。 [review] (ペンクロフ) | [投票(3)] |
| ★3 | 真夏に冷房の切れた映画館で見ました。ばたばた人が凍死するシーンが恐怖でしたが、室内温度は35度を超えていました。涼しくなりませんでした。 (セント) | [投票] |
| ★2 | 大日本帝国陸軍の無謀・無知・無計画性の一つの典型。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | 「天は我らを見放した。」と指揮官が叫んだ途端に、部下が次々に倒れる。指揮系統の大切さを説いたシーンです。 (りかちゅ) | [投票(4)] |
| ★3 | 行軍シーンは、本当にやらせて撮るのが一番という信念。暗くてよく見えないシーンが多いんですが、なんて言ったら「これが本物なんだよ!」と叱られそう。 (おーい粗茶) | [投票(2)] |
| ★3 | 2人の旧友が南北から行軍し山中ですれ違うという映画的に高度なロマンティシズムは、現場主義のM的雪中地獄で雲散し、定型のダメ上司との確執劇のみが残った。対比的にモンタージュされる緑の青森の風景がこれ又陳腐で萎える。本物志向は尊重したいが。 (けにろん) | [投票(2)] |