| ★5 | えっフランス映画なの?イタリア映画じゃないの? [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★5 | 愛に飢えている姿に圧倒した。想像を絶する偽りの愛、でも現実と受け止めれば真実!貫かれた心情を抉り出すかのように鋭くて面白い!映画を止められなくする要素がいっぱいで、魅力堪能が疼いて困ってしまった。愛の罠は見物する価値があって愉快だわ〜。 (かっきー) | [投票] |
| ★4 | 俳優ってやっぱりワガママなのね…。ご機嫌とりまでしなくちゃいけないなんてスタッフも大変。毎日困ったちゃん相手にして、よくキレないなぁ…。ん〜、そう考えるとこの映画、監督の愚痴半分、自慢半分ってとこなのかな? (埴猪口) | [投票] |
| ★5 | フランソワ・トリュフォー監督による、映画好きのためのプレゼント。
[review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| ★4 | へなちょこ若造俳優が、「草薙君」に見えてしょうがなかった。イメージ的にも。でも最後の雪のシーン、いい顔してたな。やはりプロなのだ。 [review] (らーふる当番) | [投票] |
| ★5 | 「映画」か「人生」か、という二項対立はありえない。トリュフォーにとっては映画が人生であり、人生が映画だから。私にとってもそう。皆さんはどうですか? 私はこれを涙なしに見ることはできません。 [review] (3819695) | [投票(2)] |
| ★5 | 入れ子「パメラ」は茶番であるが、役者が役者を監督が監督を演じるメタ批評性が映画にダイナミズムを与える。絶頂期トリュフォーが才能の余禄で撮ったようなもんだが映画の神は皮肉にも降臨。自画自賛話を聞かされ気持ちいいのは人徳以外の何物でもない。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★5 | 映画が好きであれば好きであるほどこの作品を楽しむことができるんじゃないかな。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | 巷をしばし離れ、ひととき集った大の男と女が、欲望と職務の微妙なバランスのなか、しばし擬似世界の創造に無邪気に没頭する後ろめたさを伴った快楽とは、スタアの写真を盗んだ少年の日の制止の効かぬ衝動の記憶の延長に存在する密かな快感の再確認。羨ましい。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |
| ★4 | ジャン・ピエール・レオーはなんだかんだでいい思いしてないか? (太陽と戦慄) | [投票] |
| ★4 | トリュフォーの自作自演かよーと思いつつも、監督がどんなトラブルがあっても、感情的にならず冷静に問題を解決する姿に好印象。 (モノリス砥石) | [投票(1)] |
| ★5 | 「映画」と「映画を創ること」への愛情に溢れています。 (cinecine団) | [投票(1)] |
| ★3 | 人間と、人間以外の被写体の気まぐれ、偶発事(アクシデント)との闘いとしての映画。 [review] (煽尼采) | [投票(1)] |