| ★3 | 輪切りにされた人生の一部だけでは、アリという男が理解できない。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(2)] |
| ★2 | アリの歴史を上辺だけなぞって、それに音楽を付け紹介しただけの凡作。 (ドド) | [投票(3)] |
| ★3 | アリの存在感とは、アメリカのサイレント・マジョリティの心の叫びだったのかもしれません。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | 再評価されるべき傑作。ウィル・スミスの「視線」の強靭さが持続力を生み150分飽きさせない。不勉強のためアリに関しては「めちゃくちゃボクシングが強い人」程度の知識しか持っていなかったのだが、本作を観る限り実にマイケル・マン的な「迷わず行動する」キャラクターで興味深い。 [review] (赤い戦車) | [投票(1)] |
| ★3 | ダラダラと長いだけで、伝わってくるものがない。ドキュメンタリーを上回る「真実」が描くのでなければ作る意味はなかったのではないか。
ウィル・スミスは実物以上の華麗なステップ体捌きなど熱演。 (トシ) | [投票] |
| ★3 | 戦うことの意義。ベトナムなんか行ってられんよな。72/100 (たろ) | [投票(1)] |
| ★4 | アリがリスペクトされる理由が解った。ウィル・スミスの出来映えは上々でしょう。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | アリの生き方にはパワーとカリスマ性を感じる。今の時代にも自分を貫き、立ち向かって行くアリのような存在が必要だと思う。 [review] (Keita) | [投票(5)] |
| ★3 | 俺の名前を言ってみろぉ! [review] (あき♪) | [投票(1)] |
| ★3 | 拳闘シーンが絶品。特に冒頭のソニー・リストン戦は「蝶のように舞い、蜂のように刺す」姿を眼前に現してくれていた。なかなかできるもんじゃない。 [review] (緑雨) | [投票] |
| ★5 | ALI哲学。それに尽きる。 [review] (スパルタのキツネ) | [投票(4)] |
| ★2 | 「マルコムX」と「徴兵拒否」と「フォアマン戦」をトピックスとして並べただけで批評精神どころかリスペクトの念さえ感じられない。アリの対マスコミパフォーマンスと真摯な実生活とのギャップを埋める創造もなされていない。ボイトのつけ鼻だけが見所。 (けにろん) | [投票] |