| ★3 | なかなか面白かった。☆3.8点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(6)] |
| ★5 | 何かに“心酔”する「マニア」な文化があってこそ、この作品には価値がある。飛躍しまくる脚本に戸惑うどころか“心酔”してしまったのは、あの天国に近い空間に引き込まれた証だろう。推理劇としても唸らされ、絶妙なファン心理にも唸らされ… [review] (ナッシュ13) | [投票(4)] |
| ★5 | ワンシチュエーションものだが奇抜にも舞台的にもなりすぎてないのが良い。ラストが余計なのはご愛嬌(笑)。 [review] (takasi) | [投票(1)] |
| ★4 | 構成が完璧なだけに、「事件は会議室で…」等の取って付けたような小ネタが残念。 (パグのしっぽ) | [投票] |
| ★4 | 「キサラギ2」が見たい! (TM(H19.1加入)) | [投票] |
| ★4 | オタクに限定直撃的な売り方が実に惜しいくらいの完成度。ヌルいオフ会が、密室内のくんずほぐれつの推理劇に変わっていく様を丁寧に見せる脚本とカメラワーク。それだけに惜しいラスト。惜しいが、この踏ん切りは彼女の決意に重ねあわせているのか。 [review] (chilidog) | [投票(2)] |
| ★5 | 前半、何気なく紹介されている小道具の一つ一つが、後半、怒濤の伏線としてやって来る。まさに気が抜けない映画であり、緻密な構成&サスペンス(どんでん返し)で貫かれたシナリオ。良いホンに出会うと、役者さんは必ず宝石のようにキラッキラッ輝いて見えるから不思議だ…。 (Linus) | [投票(1)] |
| ★4 | ラストでマイナス1点 (マーヴィン) | [投票(2)] |
| ★5 | もしも蛇足が蛇足じゃなかったとしたら。 [review] (ミドリ公園) | [投票(1)] |
| ★5 | ミステリーがファンタジーに変わる瞬間 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(9)] |
| ★4 | 個人的なツボにはまったところがやたらとありました。特に私の故郷がどれだけ田舎なのかを再認識した辺り… [review] (甘崎庵) | [投票(5)] |
| ★4 | 久しぶりに良い映画を見た。お金かけなくても良い脚本があれば良い映画になるって証。ただやっぱりエンディングの‥‥‥‥ [review] (stimpy) | [投票(2)] |
| ★4 | 映画は脚本。会話が面白い。推理ものとしてもなかなか良い。4.5点はあげたい。 [review] (paburo57) | [投票] |
| ★4 | 映画館でみんな笑っていた。同時に、あちこちから観客のヒソヒソ話が聞こえてきた。絶妙の間が取れていたからだろう。そして僕たちはスクリーンに映る虚像に感動する。 [review] (空イグアナ) | [投票(13)] |
| ★5 | ハラ‐笑‐ハラ‐笑‐ドキ‐笑‐ドキ‐笑‐みたいな。ひとつ話が進むごとに笑いの中で明らかになる真実。まるで『12人の怒れる男』を彷彿とさせる巧みな演出で、久々に笑いにつつまれた映画館での楽しさが味わえた。 [review] (シーチキン) | [投票(5)] |
| ★4 | 最後が余計だったことを除けば、大好きな魅力的キャラたちのミステリーもの。展開、掛け合い、芝居、カメラワークのすべてが完璧に重なった。コメディタッチなのも、またgood。 (あちこ) | [投票(2)] |
| ★4 | 脚本も撮影も演出もよくできていますが、この映画を素晴らしくしているのはやっぱり5人の役者さんでしょう。 [review] (K-Flex) | [投票(1)] |
| ★5 | 五人は一人 [review] (uyo) | [投票(9)] |
| ★5 | 僕らにとっての真実は、、 (夢ギドラ) | [投票] |
| ★4 | 出色のミステリ調ワンシチュエーション・コメディである事は間違いない。最後に余計な事しなきゃ完璧だったのに。 [review] (Master) | [投票(4)] |
| ★4 | 完璧なミステリー、と言っていいのではないだろうか。それぐらい、ミステリーの定番を行っている。舞台劇のような気もするが、5人がそれぞれアイドル女性を通して解体され、また連帯感を持つまでの展開はすばらしい。原作、脚本の勝利とも言える。
[review] (セント) | [投票(3)] |
| ★5 | 完成度の高いミステリであり、キャラクタの魅力が存分に発揮されたコメディ。そして何より、真なるアイドルヲタ映画である。ただし…… [review] (林田乃丞) | [投票(21)] |