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[コメント] 今そこにある危機(1994/米)
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★3原作は読んでいないが、どうにもみんなで「CIAごっこ」をやっているようなイメージが最後まで抜けない。 (サイモン64)[投票]
★3悪役は「眼」が命。そういう意味ではホアキン・ド・アルメイダ最凶。 (代参の男)[投票]
★5今そこにあるCIAの内輪揉め。 [review] (IN4MATION)[投票]
★3ハリソン・フォードが怪我ひとつないないのはあまりにも不自然。それだけでも緊張感をそいでしまう。 (とっつぁん)[投票]
★3ハリソン・フォードは、このころすでに動きがおじいちゃん。がんばれ!! (あちこ)[投票]
★3路地でライアン一行が襲われる緊迫感は小説以上!特殊部隊がカルテルに狩られていくところは小説以下!どーしても原作と比べてしまうなぁ。 (unreal)[投票]
★2大統領がいかにも悪いやつで・・・またアクションシーンが支離滅裂で飽きてし   まう。 (U1)[投票]
★1今、どこに危機があるのかすらわからない。 [review] (Keita)[投票(1)]
★2活字を目で追ってるだけで内容が頭に入らないような感じで鑑賞。そういう時は些細なことが妙に気になる。デフォーの小指の爪が長いのは何のため? (KADAGIO)[投票(1)]
★3危機を欲しがる人に会いたくなる作品 (どらら2000)[投票]
★2ハリソン・フォード・・・アクションはもう要らない。少しでもあるとマイナスの印象が・・・ (箸尾人)[投票(1)]
★2大統領って結構卑怯なんだね。 (ウェズレイ)[投票]
★2RPGぶっぱなった辺りから面白くなっては行くものの それまでが海外TVドラマ並にタルイ (X68turbo)[投票]
★2パソコンのシーンが一番ハラハラドキドキして、しかも印刷できなかった理由がウケた。原作に興味を持った。面白そう。アクションシーンや陰謀の描き方は原作の方がスリルあるのでは。 (guriguri)[投票]
★4「これがホワイトハウス流のダンスだ」 [review] ()[投票]
★3ハリソン・フォードが出てる!」とか「トム・クランシー原作だ!」ていう要素を遥かに超越して、「おお、ウィレム・デフォーだぁ!」っていうことで見たくなって見た。 [review] (HW)[投票(2)]
★3「偏食しちゃいけません!」そんなお叱り言葉が飛び出しそう。それは、主役の視点からしか描かれていないと感じたから。その主役を通して見ても危機感を鋭く感じられない。今そこにある危機を上手くすり抜けて・・・なら納得しまーす。 (かっきー)[投票]
★2空虚なアクションに疲れた。 (りかちゅ)[投票]
★3クランシーの作品は、映画には向いていない→ [review] (ゆーこ and One thing)[投票(1)]
★3アレックボールドウィンの方が、この役はいいと思うけど。ハリソンフォードでは、ピンチって感じしない・・・・ (Carol Anne)[投票]
★2主人公に誠実さしか無く冴えないような男に見え、映画見てて何だか先の展開にワクワク出来なかった。 (あき♪)[投票]
★4ジャック・ライアンシリーズの鯱張ったところを、とっつきやすく料理してあるのは見事。だが、シリーズ作品として比較すると、テンポやハラハラドキドキ感において『パトリオット・ゲーム』の方が上かも。ウィレム・デフォーの存在感と演技に+★、で結果★4。 [review] (かける)[投票(1)]
★4今そこにある危機』という日本語訳に脱帽。一度聞くと忘れられないです。 (peacefullife)[投票(1)]
★3逃亡者のほうがよかったかも。 (na ka)[投票]
★3まあ、みんな思ってることだと思うけど、たった二時間強でトム・クランシーを完璧に映画化するのは無理。 (kiona)[投票(3)]
★2コンピューターのシーンしか面白くない。ハリソン・フォードのもっと上手い使い方だってあるハズ。 (は津美)[投票]
★4ライアンとリターのパソコンの情報合戦(?)のシーンが大好き (勝 改蔵)[投票]
★1原作は未読。最後まで全然面白くなかったなぁ...。記憶に残る場面もほとんど無かった。ハリソン・フォードもイマイチ。『レッド・オクトーバーを追え!』の方が遙かに面白い。 (Ryu-Zen)[投票]
★2直訳するなよ!ぜんぜん危機っぽくなかった。 (fiddler)[投票]
★4アクション・サスペンス映画として面白い。トム・クランシーの原作は知りませんが見せ場たっぷりハリソン・フォードの魅力十分。 (トシ)[投票]
★3サバゲマニア必見作。この映画の中ではヒットした相手がちゃんと死んでくれるからいい。サバイバルゲームじゃあ不死身が多いからね(経験者の嘆き)。 (アルシュ)[投票]
★3可もなく不可もなく、とりあえず普通には楽しめます。 (backaroo)[投票]
★3マッチョなアメリカに逆らってはいけないという事でしょうか。 (パパラギ)[投票]
★3緊迫感が足りないような気がしたのは前半だけ。エンディングに近づくにつれ、引き締まってゆく。こういう展開、好き。 (12番目の戦士)[投票]
★3ジャック・ライアン・シリーズというにはちと弱い。ハリソン・フォードに華がなくなったのか、ジャック・ライアンに魅力を感じないからかなのかはわからない。 (BRAVO30000W!)[投票]
★3ウィレム・デフォーってかなり変な人に思えるが、何故か好きな俳優。存在感がすごい。 [review] (kinop)[投票]
★4ウィレム・デフォーの男前演技だけで十分この点数。 (LUNA)[投票(2)]
★1これは映画化すべきではなかったような気がします。なんであんなの作っちゃったのって感じです。ここからハリソン・フォードB級出演伝説が始まった・・・・!?(その前からか) (Vader)[投票]
★4原作読んでないですが、これは十分面白いと思います。 [review] (正岡)[投票]
★3このシリーズは、暇な時に見ると結構楽しめる。 (chokobo)[投票]
★4世界の憲兵面をするアメリカの本質をみせている。ハリソン・フォードは好きな1人だ。 (RED DANCER)[投票]
★3脂ぎる男どものマッチョな展開。中盤まではミリアス節全開ですな。その後は失速,あっさり味。 (もーちゃん)[投票]
★3ネタは良い。映像も悪くない。なんだろう?間が悪いのかな? (noodles)[投票]
★3前半間延びした感じだが、ラストはまずまず。 (ケンビックリ)[投票]
★3緊迫感が惜しい。そりなりに・・・って、とこでしょうか? (バタピー)[投票]
★5007』シリーズよりもジャック・ライアンシリーズの方が僕は好き。続編がもっと見た〜い。 (白羽の矢)[投票]
★3いまいち緊迫感が伝わってこなかったなー。 (ナリイ)[投票]
★3デフォーが怪しくいいね。これまた楽しめた。 (ころ阿弥)[投票]
★4ウィレム・デフォーかっこいい。『パトリオット・ゲーム』の後に『心の旅』のエピソードが入るらしいぞ。 (従軍絵師)[投票]
★5原作を見てから映画を見ると、あれっ?と思うがそこは ウィレム・デフォーがカバーしている。この役はハマっています。「プラトーン」の時よりいい。 (もののふ)[投票]