| ★4 | デ・ニーロはともかく、アクの弱いチャールズ・グローディンは、彼のキャリアの中でベストに近い存在感を示しているのでは。 (ラジスケ) | [投票] |
| ★4 | いい加減見飽きた感のあるありふれたアクション映画の器に普段とは打って変わって飄々としたデ・ニーロと彼さえも食ってしまったグローディンの善人ぶりが隠し味として絶妙の効果をあげ、ロード・ムービーとしてアメリカ裏街道を行くといった趣さえも感じられる。何度見ても安心して見ていられる、娯楽映画の真骨頂。 (モモ★ラッチ) | [投票(5)] |
| ★3 | グローディンの茶目っ気ある笑顔が好きだ。話自体はどうということはないが。 (丹下左膳) | [投票] |
| ★3 | チャールズ・グローディンが、それまでのキャリアを集大成した名演技。ロバート・デ・ニーロを喰っちまった。 (黒魔羅) | [投票(1)] |
| ★4 | 人生の悲哀を味わってきた中年二人の痛快ロードムービー。チャールズ・グローディン のクセ者演技に珍しくデ・ニーロが食われている。 (AONI) | [投票] |
| ★4 | デニーロの異変作品と感じた。「人に優しく」と言うテーマが見え隠れしているけど避難行型かな。物語を音楽に例えると急にテンポや詩の内容が一変二変し長時間でも聞いていられる。マルボロの煙草が渋いと思える印象が残った。 (かっきー) | [投票] |
| ★4 | ロードムービーの佳作。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | バッジを偽物と見抜く。『ノーカントリー』といい、おばちゃんは強い。86/100 (たろ) | [投票(1)] |
| ★5 | 夢を見にくい現代でも、やはりアメリカはでっかい冒険島だった! (ペンクロフ) | [投票(4)] |
| ★4 | もっとシリアスなドラマかと思ってました。軽く笑える。
2013年3月再鑑賞。音楽いいなあ。窓全開にしてドライブしたくなる。 [review] (Lycaon) | [投票] |
| ★5 | 人生の何かから逃げようとして追いかけるデニーロと、自分の人生を清算しようと前向きに逃げるグローディン、そんな素敵な逃走ショー。 [review] (あき♪) | [投票(6)] |
| ★4 | 突出して優れたシーンのある名作とは言えなくとも、ずっと映画史の片隅に置いておきたいような愛すべき佳作。バディムービーとしてのキャラクタ設定の妙味と構成の良さが光る。 [review] (緑雨) | [投票(1)] |
| ★5 | 毎年、必ず一回は反芻観賞する我が心の傑作中の傑作。素晴らしい映画なのにあまり評価されていないところがまた嬉しい・・・不思議な魅力 (dappene) | [投票(3)] |
| ★5 | 見ていて思わず「にんまり」してしまうシーンが多く、何度見ても楽しめる、何度も見たくなる良作。 [review] (おーい粗茶) | [投票(2)] |
| ★3 | デ-ニーロの偉大なる「one of them」。壊れた××を指でトントンと叩く映画。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |