「ヒッチコック」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ニューヨーク1997(1981/米) |
| 「Bの王道」←変な位置づけ。好き (ペペロンチーノ) | [投票] | |
| 夜の闇を描かせるとやっぱり上手いジョン・カーペンター。西部劇が好きなんだそうですが本作のキャスティングからもそれが伺える感じです。 [review] (kawa) | [投票(1)] | |
| 『エスケープ・フロム・L.A.』を最初に見てただのアホ映画監督かと思ってカーペンターみくびってました(^^; [review] (t3b) | [投票(1)] | |
| 自らの精神に忠実に飾り立てた世界と、ほぼ小細工なしの直球展開。カーペンターのB級魂に素手で触れた気がしたよ。 [review] (くたー) | [投票(3)] | |
| 安っぽかった、何もかも。しかし、これほど映像が記憶に残ってしまう作品もまた少ない。 (ジェリー) | [投票] | |
| 最高のキャスティング。アーネスト・ボーグナイン! リー・ヴァン・クリーフ! ハリー・ディーン・スタントン! ドナルド・プレザンス! えーと、あとカート・ラッセル! もう目眩してくるわあ。このキャスティングだけで白飯三杯はいける。いや、ややもすると三杯半いけてしまうのではなかろうか!? [review] (3819695) | [投票(6)] | |
| 本物のB級。 (ドド) | [投票(2)] | |
| 「スネイクって呼びな」。この言葉を語る度に、カート・ラッセルが輝いて見えます! [review] (甘崎庵) | [投票(6)] | |
| カート・ラッセルのための映画だったか。(2011/05/03) [review] (chokobo) | [投票] | |
| 最後がカッコイイんだよねー。ここではちょっと言えないが。 (黒魔羅) | [投票] | |
| 撮りたいものをちゃんと撮れている映画は強い。そしてそれを40年近く続けるカーペンターは最早天然記念物そのもの。作品自体は彼の映画では中の上くらいといったところか。 (赤い戦車) | [投票] | |
| なんという潔さ。あえてそうしたのだと思わせられるほどの、ハイセンスなそぎ落としっぷり。そのくせ主人公の歩みの一歩一歩にまできっちり音楽がマッチしていたりシャンデリアで笑わせたりと、微妙なところで芸が細かかったりもする。 (tredair) | [投票(4)] | |
| スネークと呼べ。 70/100 (たろ) | [投票] | |
| スネークはもちろんのこと、アーネスト・ボーグナインの人懐っこい笑顔も妙に印象に残ってます。個人的にタクシー運転手といえばデ・ニーロよりもボーグナイン。 (緑雨) | [投票(1)] | |
| こういうグッドバッドガイを持ち出し今更と思われることを恐れてはいけなく、決めたら迷ってはいけない。ヘタウマとかパロディとか小賢しい概念とは無縁であるからこそチンケであっても熱い。カート・ラッセル生涯最高のベストロール。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| 実は『エスケープ・フロム・L.A.』よりも真面目にやっている。アドベンチャー・ゲームの世界っぽい。泣けたりもする。 (mal) | [投票] | |
| スネーク・プリスケン役カート・ラッセルのクールな演技が見事にはまり非常にカッコイイ。 [review] (わっこ) | [投票] |