| ★2 | 何の感情も抱けなかった。もっと切実で大変に思えると思っていたので…。 (なつめ) | [投票] |
| ★2 | 至って退屈。そりゃ煌びやかでかつ血生臭い感じは良いが個人的には眠くなった (あき♪) | [投票] |
| ★4 | 映像が美しい。
(たーち) | [投票] |
| ★3 | イギリスと結婚した乙女のお話。あの時代の雰囲気だけはよく伝わってきたような気がした。 (しゅんたろー) | [投票] |
| ★2 | スケールを大きく見せようとする努力ばかり目について、ストーリーがついていっていない。もっと面白くできたはず。期待して観たので肩すかしくらいました。 (プープラ) | [投票(1)] |
| ★4 | これぞ、主演女優がアカデミー賞を獲るための映画!と思ったんだけどなあ。 (カルヤ) | [投票] |
| ★3 | ケイト・ブランシェットにも世界最強の大英帝国の礎をつくれると錯覚する程の凄み、でも本物はもっとエグイ! (アルシュ) | [投票] |
| ★2 | 未完成の一言に尽きる。スケールを大きくしようとして、失敗したという感じ。ケイト・ブランシェットの演技力と豪華キャスト、きれいな映像さえなければ見向きもされなかっただろう。清潔すぎてあっけない。脚本も甘すぎる。 (charass) | [投票(2)] |
| ★3 | ヘンリー8世、大っ嫌い。『1000日のアン』の後に観ると母娘の年代記に。 (mize) | [投票] |
| ★2 | 時間つぶしにはなる (扶桑) | [投票] |
| ★4 | ラストの決意の表情に涙・涙・涙。映画館で自分がこんなに泣くとは夢にも思わなかった。 [review] (レディ・スターダスト) | [投票] |
| ★2 | エリザベスを良く描き過ぎ。 (撫子) | [投票] |
| ★2 | なるほどインドがかかわっているはずだ。 (ヒエロ) | [投票] |
| ★3 | あの肖像画のようにずんずん変化してゆく白塗りのエリザベスが圧巻。 (カフカのすあま) | [投票] |
| ★3 | 権力闘争のものすごさ伝わってきます。女を捨て絶対君主制を確立するエリザベス1世の変貌を見事に演出している。 (RED DANCER) | [投票(2)] |
| ★5 | 続編を作ってほしいぞー! (かるめら) | [投票] |
| ★2 | なんだか良く分からないまま終わってしまった。世界史知らないとツラいかも。 (ネギミソ) | [投票] |
| ★4 | ストーリーはよく理解しきれなかったんだけど、雰囲気が気に入ったので4点。 (nori) | [投票] |
| ★4 | ケイト・ブランシェットがこんないすごいとは思わなかった。いろんな意味で。 (YUKA) | [投票(1)] |
| ★4 | 「恋におちたシェークスピア」や「グラディエーター」より全然面白い。古代のゴッドファーザーですね。凄く面白かったなあ。 (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 「恋に落ちたシェークスピア」と一見似ているかと思ったけどこちらの方が良かった。彼女が悩みうろたえながらも成長・変貌?していく様子が見ていて切なかった。 (カメ吉) | [投票] |
| ★3 | 豪華な衣装とかはいいけど、なんか苦手な作品。ジェフリー・ラッシュはgood。 (ロシアンブルー) | [投票] |
| ★3 | 天晴れ,ケイト・ブランシェット。ド迫力とはこのことよ。 (もーちゃん) | [投票] |
| ★3 | 徐々に化けていく感じは、ブランシェットが見事。演出はイマイチ。ジュディ・デンチのエリザベスの方が好き。 (HAL9000) | [投票] |
| ★4 | ああ言う階級の習慣って信じられないですよね。今でもやってるのかな? (のりβ) | [投票] |
| ★3 | 世界史やってると大まかな復習になる、かも。ポスターにも使われたケイト・ブランシェットの不適な笑みが良い。ゴシックな世界も好き。 (ettusais) | [投票] |
| ★5 | 成熟と喪失。愛を断念しその喪失感を哀しみを引き受けて生きること。誰もが通過するそうした過程を大仰な大河ドラマに仕立てている。歴史をそうした枠組みのなかに押し込めることの正否はともかくとして。 (kei natsui) | [投票(4)] |
| ★3 | 迫力は十分でした。歴史をもっと勉強しないと…。 (まじん) | [投票] |
| ★4 | 藁や堆肥や貴婦人のきつい香水のにおいがしそうなくらいリアルなセットと衣装と美術。K・ブランシェットの強烈な迫力も○。 (ジェリー) | [投票(2)] |
| ★5 | とにかく史実のエリザベス1世を主人公にした映画ってだけあって、見ていてすごくみたぞー!って感じた。ジョセフ・ファインズは現代物よりこっちの方がやっぱり似合ってるね。 (チャオチャオ) | [投票] |
| ★3 | 最初から緊張感があり、衝撃的な展開であった。彼女の変貌ぶり、特に最後の登場シーンは周りの空気までもが違っていた。 (kekota) | [投票(1)] |
| ★3 | 世界史は苦手なんだよね。<01-01-14> (AQRA) | [投票] |
| ★2 | 実際の歴史にかなり脚色してるので、英国史を知ってる人も展開は読めないはず。逆に何も知らないで観ると、人物の利害関係が分からずつらい。 (ミドリ公園) | [投票] |
| ★3 | I have become a virgin!!すっげーな。 ところで、この人の愛人って(教科書では)ウォーター・ローリーだったよね? (ミイ) | [投票] |
| ★2 | 世界史の弱い私には理解がついていかなかった……。ケイト・ブランシェットがすごいっていうのはわかったよ。 (アサヒ) | [投票] |
| ★4 | ジェフリー・ラッシュってこんなにシブかった?って思ってしまった。シャインのイメージが強いから…。 (Henri Le Dix) | [投票] |
| ★4 | キャストがいい。イギリスの荘厳な感じがいいですね。 (あめちゃん) | [投票] |
| ★3 | 歴史書を読むと、エリザベスってもっともっとエグイ女だったらしい。
映画では綺麗にまとめてます。キャストは、上手くはまってると思うし。 (バタピー) | [投票] |
| ★4 | アカデミー賞を争った『恋に落ちたシェークスピア』と比べると、映画としての格は圧倒的に上(ケイト・プランシェットとグウィネス・パルトロウの力量の差かもしれないけど)。大スクリーンで見るべし。 [review] (月魚) | [投票] |
| ★2 | 「英国と結婚した。(勿論英語)」という有名な台詞はやっぱり女性の心を打つのだろうか? [review] (考古黒Gr) | [投票] |
| ★5 | すごい話だし迫力があったけどちょっとかわいそうな気がする。これが極道の妻達とかだったら不幸なだけの話になってしまう気がする。女王様は偉大だ(脱線) [review] (にゃ) | [投票] |
| ★4 | 始まってすぐ引き込まれ、一気に最後まで見てしまった。まさに映画はこうあるべき。 (愛の種) | [投票] |
| ★5 | どっかで観たことあるような展開やなあと思ったら、「ゴッドファーザー」でした。ケイト・ブランシェットが成熟し、孤立していくようすが素晴らしかった。 (ハム) | [投票(4)] |
| ★4 | ケイト・ブランシェットの登場シーンはいい!この時代のことをすごく掘り下げてあって興味深かった。 (kenjiban) | [投票] |
| ★3 | ケイト・ブランシェットがうまい。衣装など映像的にも見どころ多く、世界史のお勉強もできて一石二鳥。 (あすらん) | [投票] |
| ★3 | ケイト・ブランシェットの醸し出す雰囲気がいいです。 (buzz) | [投票] |
| ★3 | とにかくイギリス人過ぎ。フランス人、あそこまで嫌わなくてもいいじゃん。しかもバンサンカッセル出てるし。 (うやまりょうこ) | [投票] |
| ★2 | 俳優が似たような風貌なので、人物を把握し辛い。それに輪をかけて、全体的にキャラがたってないしねえ・・・この辺が、原因で必要以上に難解な雰囲気になってない? (ぼり) | [投票(2)] |
| ★3 | ヴァージンクイーンエリザベス・・・意味が分かったような気がする。難しい作品。 (Pupu) | [投票] |
| ★2 | 知っていれば尚更、世界史を知らない人にとってもそれなりに楽しめる作品でしょう。少々長いけどね。 (tora) | [投票] |