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[コメント] 涙そうそう(2006/日)
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★2中盤あたりから「さて、どっちだ?」くらいしか興味が持てない。 [review] (甘崎庵)[投票]
★2全く観る気はなかったんですが、沖縄ではかなり長く上映していたので、ついに観てしまいました。テレビでですが・・・。案の定、あまりにもベタで強引、かつ先が読めてしまうストーリー展開。どこが「泣ける」のかわからない。せっかくの歌のイメージが固まってしまって残念。 (coomin)[投票]
★2淡々としたトーンのわりに、後半の急な流れに着いていけないまま、余韻に浸る暇もなく終わってしまった。 (NAO)[投票]
★3名曲「涙そうそう」の壮大な前フリとしてみれば悪くないと思います。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★4この日本ではありえなそうなお話。 でもオキナワならちょっとありそう。それだけ、オキナワは日本だけど日本じゃないって思える島なのかも。 [review] (チャオチャオ)[投票]
★1この監督は客をなめている [review] (山ちゃん)[投票(2)]
★2これだけ"涙"を見せれば、誰でも泣くわ! [review] (chokobo)[投票]
★3見た奴(男)なら誰でも思うであろう「もし長澤まさみが自分の妹だったら…?」と。え、私だけ?…それはともかく、いくら歌の世界観に沿った筋立てだとしても、あの結末の付け方は少し安易で工夫なさ過ぎでは? (takamari)[投票]
★3いくらタイトルが「涙そうそう」だからといって、ちょっと泣き過ぎ。15分毎に泣いていたんじゃねえかぁ。作品的には2点、歌が名曲だから3点。夏川りみの歌だけで泣けるよ、俺は。 (KEI)[投票]
★4この話を単なる兄妹の話だと思うのは大間違いだ。これは愛し合っていながらも結ばれることのできなかった男女の物語である。お互いへの想いを自覚しながらもぐっと押し殺す、その慎ましさに涙した。[イイノホール (試写会)/SRD] (Yasu)[投票]
★2役者さんは頑張ったと敬意を表するが、脚本に対してキャスティングが当たり前すぎるナーという印象。悪く言えばアイドル映画みたいなもの。見方によってはキャストに合わせて本を書いたのでは?と勘違いしてしまいかねない。もう妻夫木さんも長澤さんもこのレベルでなくてもしっかり役者さん。泣きはしたけど心から泣けなかった感じ。 (キムトム)[投票]
★2沖縄の方言ぜんぜん出来てない。スローな楽園っぽさが出るから、沖縄にしたのかな。失礼だよ。 (夢ギドラ)[投票]
★1みゆき』的な結末なら、まだ許せたかも。 [review] (Happy)[投票]
★3若い俳優さんにチャンスを! [review] (kajun)[投票]
★2ベタベタでもいいんですけど、せめて映画独自で「何を伝えたいか」をしっかり持って、映画を作ってほしいです。 (あちこ)[投票]
★3泣ける要素は散りばめられており、一人でもう1度見ても泣けると思う。しかし、さすがにベタ過ぎる脚本を評価するのは難しい。平良とみさーん!オバア役って他の人いないの? [review] (irodori)[投票]
★2発展途上ゆえシャイな性格面が演技にも表れ、特にコメディにおいては気恥ずかしさを感じながら演じているのが分かってしまう長澤まさみ。その傾向は本作にも表れており、序盤の彼女の演技はこちらも気恥ずかしさを感じてしまうようなテンションの高さだ。 [review] (ナム太郎)[投票(2)]
★3びっくり。でもレビューみて納得。でもやっぱり・・・な映画? [review] (しぇりぃ)[投票(2)]
★4二人の関係に言葉をつければ、何か当てはまるものが見つかりそうな気もするのだけど、当てはめたくない。まだ形にはっきりとはなっていない濃密なものだったと思うから。涙の多い映画だったけれど、思い出すのはただ笑顔だけ。胸にじんわりくる。 (ムク)[投票]
★4こういった「泣かせよう」映画、昔は絶対泣かなかったのに・・・。 (tkcrows)[投票]
★5泣かせの王道手段だな、コレも。。。しかし、最初の妹が生まれた時、次の妹が突然新しい母とやってきた時、そのいずれも「幼児退行」と言う手段でしか甘えることのできなかった僕からすると、この兄は頗る理想的で健気だ。自分が恥ずかしい。。。 [review] (IN4MATION)[投票(3)]
★3予想通りの展開にも涙そうそう。ドMで卑怯な映画だ。 (らーふる当番)[投票]
★4涙が溢れる作品であり、微笑ましい作品であり、深いメッセージも込められた作品です。マイナス1点の訳は・・・⇒ [review] (RED DANCER)[投票(1)]
★3長澤まさみが船での初登場シーンで、彼女は軽くジャンプする。演出なのかアドリブなのか、キャラを表現するには充分見事なシーンであった。 [review] (sawa:38)[投票(2)]
★2アメリカ人が日本を時代錯誤に描くのは許せても同じ日本でこれはひどすぎる。。沖縄を撮ったつもりでまったく撮れていない。 [review] (kaki)[投票(3)]
★4何のひねりも無く、泣かせるポイントは多数あるものの、生かしきれているわけでもなく、中途半端な作り。しかし、それをカバーするほどの妻夫木聡の魅力。そしてちゅらさんでお馴染みの平良とみが出て来て「泣いてもいいさ」の台詞でイチコロ。 (牛乳瓶)[投票(1)]
★2何でしょ?この薄気味悪さ。泣けるの?これ?['07.1.15三軒茶屋シネマ] [review] (直人)[投票(4)]
★5タイトルが出る前にすでに「涙そうそう」でした。 (ALOHA)[投票(1)]
★2泣きにいったのだが・・・。 [review] (solid63)[投票(2)]
★3この監督は、重要なシーンになるとヒロインの女優に白いワンピを着せたいらしい。 [review] (にゃんこ)[投票(2)]
★4この映画は冒頭の題名が出るまでのダイジェストがすこぶる秀逸で、それだけで1本の映画が完成していると思われるほどのできばえだ。 [review] (セント)[投票(3)]
★2天下の長澤まさみ妻夫木聡、「涙そうそう」というヒット曲、沖縄という舞台など飛び道具はたくさん有しているので、映画としての出力はそこそこ高い。ただそれに比してその志は恐ろしく低い。 [review] (Myurakz)[投票(10)]
★3長澤まさみが演技力不足なところが目立った。 (Muff)[投票(1)]
★2潔癖症な青年・妻夫木はセックスレスの生活に耐えることは苦にもならず、彼女と妹のどちらかを選ぶためはさみうちになることもない。それもひとつの生き方だが、ドラマの主人公としては盛り上がらないことおびただしい。(付記)沖縄はこんな物語が通用する桃源郷だと思い込んでいる人に。 [review] (水那岐)[投票(3)]
★3お、評価低い!わしは泣きましたよ。なんかベタ過ぎるのと、キャメラがぼんやり(と感じた)なので、この点数だけど。 [review] (ころ阿弥)[投票]
★2泣かせのポイントは多数散りばめられているものの、そこに至るプロセスの描写が薄過ぎて、題名のような<涙ぼろぼろ>にならず。妻夫木と 長澤は熱演しているが、既視感充満(『みゆき』)な話だからこそ、ちゃんと描いて。森下愛子は自由だなあ。 (chilidog)[投票(2)]
★4泣きに行って、泣かせてもらえず。終わった後は不満だらけだったが、 今は「あ〜、良かったなぁ」と思う。 沖縄というステージや長澤まさみに騙されているだけなのかなぁ? (☆△■▽○♪)[投票]
★212話のTVドラマならば、これで良いのでしょう。ただ、映画はこれではダメなのです。(2006.09.30.) [review] (Keita)[投票(4)]