ユリノキマリさんのお気に入りコメント(1/37)
| 劇場版 鬼滅の刃 無限列車編(2020/日) | 煉獄さんは、300億に相応しい男でした。 [review] (カルヤ) | [投票(2)] |
| ジョジョの奇妙な冒険 ファントム・ブラッド(2007/日) | 貧弱!貧弱!貧弱!音でごまかそうとしても無駄無駄無駄! (ぱーこ) | [投票(1)] |
| みえない雲(2006/独) | ジャンルの横断に節操がない。しかし、恋愛映画、ディザスタ映画、難病映画、原発禍を訴える映画、といったそれぞれはすべて本気で撮られている。群衆のパニック演出が出色だが、以降の転調も支持したい。私たちは日常を取り戻さなければならない。「疎遠だった伯母」の扱いに映画の希望と優しさがある。 (3819695) | [投票(1)] |
| 劇場版TIGER&BUNNY -The Beginning-(2012/日) | いまどきアニメに見る「ちょっとだけ人と違っていたい願望」といういまどき病 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] |
| スミス都へ行く(1939/米) | 『オペラハット』より後半がよく描けている。議長役の演技もとても気に入りました。 [review] (CGETz) | [投票(1)] |
| キサラギ(2007/日) | 2月の星はキサラギの星 [review] (おーい粗茶) | [投票(7)] |
| キサラギ(2007/日) | ええ話やわ・・。あれもツボです。 [review] (きわ) | [投票(6)] |
| 宇宙兄弟(2012/日) | ロマンがある、それだけで好き!次の人生は男の子に生まれることにした。で、兄弟がいることにしよう。そうだなぁ、兄が欲しいな。 (あちこ) | [投票(2)] |
| 刑務所の中(2002/日) | 松重豊の頭の弱そうな笑顔がいい。 (kenichi) | [投票(2)] |
| ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000/英=独=米=オランダ=デンマーク) | この映画をおもいだすにつけ「親孝行は親が生きてるうちにせなあかん」と思います。 (浅草12階の幽霊) | [投票(4)] |
| 希望の国(2012/日=英=香港) | この作品での原発事故に対する政府・マスコミの応対やそれを見た街の人々の反応の描写は、現実に福島の原発事故の報道の過程を見ている立場から見ると、原発事故に対する怒りの声とか、政府への抗議活動のような描写が無い分、現実感に乏しい印象で、せっかく被災した人々にふりかかる非情な現実の描き方に卓越したものがあるのに、その深刻さがあまり伝わらなかったのが残念。 [review] (わっこ) | [投票(3)] |
| 希望の国(2012/日=英=香港) | 観客が心情的に泣くのは分かるが、決定的な視点が欠けている。エログロとバイオレンスを封印されると、この程度の表現しかできないことにプロとしての自覚のなさを感じる。 [review] (るぱぱ) | [投票(9)] |
| ぼくのエリ 200歳の少女(2008/スウェーデン) | この映画を理解するには私は野暮すぎるのか・・ [review] (きわ) | [投票(1)] |
| おおかみこどもの雨と雪(2012/日) | J( 'ー`)し [review] (甘崎庵) | [投票(4)] |
| おおかみこどもの雨と雪(2012/日) | 自分の生活を捨てて夫や子供に尽くしたところで結局は常に孤独な母親がようやく自らのために溜息をつく、その一瞬を描く映画。 (アブサン) | [投票(3)] |
| 100万回のウィンク(1998/米) | 「25年目のキス」を期待させるタイトルにまんまと手をのばしてしまった自分がいけなかったのか・・・? [review] (RS5☆) | [投票(2)] |
| 隣の家の少女(2007/米) | 充分に気分悪いけど、それでもこれはケッチャムの『隣の家の少女』ではない。 [review] (ペンクロフ) | [投票(4)] |
| 好きと言えなくて(1996/米) | このセリフを言えただけで、映画として成功→ [review] (カルヤ) | [投票(6)] |
| プレシャス(2009/米) | 自分の未来を切り拓けるのは自分だけ! [review] (TM(H19.1加入)) | [投票(1)] |
| 純喫茶磯辺(2008/日) | 面白くてびっくりした。基本的にはみずみずしさと野太さが一緒くたになった仲里依紗の魅力に負うところ大の映画ではあるが、カメラワークやカット、そしてセリフのテンポも良くてすごく引き込まれた。クライマックスは音楽と映像が合いすぎていて笑えてしまうくらいのできばえ。 (サイモン64) | [投票(2)] |
