しゅんたろーさんのお気に入りコメント(1/3)
| ブリキの太鼓(1979/独=仏=ポーランド=ユーゴスラビア) | 良かったァ先日鰻を食べる前に観なくて。そのグロテスクさ、異様さに気分が悪くなりそうなシーンばかりなのだが何故か惹かれる。こういう映画を観ると非常に意味が知りたくなるので調べてみた。「拒絶と反抗」を象徴しているオスカル。 [review] (m) | [投票(7)] |
| 武士の一分(2006/日) | とにかく加世に釘付けの2時間でした。私も見習おうと映画を見た当日は旦那様にお風呂上りのタオルを手渡しました。 [review] (まきぽん) | [投票(1)] |
| 武士の一分(2006/日) | コンパクトにまとめ上げた山田洋次の世界、快調。うまい。さすが。音楽といい、当時の擬似アイロンは感心させられる。そこまでのこだわりが画面全体に行き渡っている。 [review] (セント) | [投票(4)] |
| ラブ・アクチュアリー(2003/英=米) | こんな恋、ひとつひとつじゃとても映画にならぬ。普通すぎる恋を、普通が許されぬ映画にどう定着するかに、この映画の大成功のキーがある。脇までそろったよい役者。ひねりすぎないエピソード。優れたコメディ・リリーフ。その結果、素直な球筋の快速球投手の完封試合という趣きの気持ちよい映画が出来上がった。 (ジェリー) | [投票(6)] |
| フル・モンティ(1997/英) | 本格的なバカ映画。だけど、楽しく、おもしろく、それでいて、親子の情愛、男としてのプライドや葛藤、仕事を失った切なさ、夫婦愛、そういったものもきちんと盛り込まれていて、笑いながらも考えさせられる、良い映画でした。 [review] (ザザッティ) | [投票(2)] |
| シンデレラマン(2005/米) | 今のハリウッド映画でこれだけの脚本、演出、演技力、鋭いカメラ等々最高のものを出したということにまず脱帽。ボクシング映画って熱いんだよね。観客も熱くなるよね。昔からこれは不思議。 [review] (セント) | [投票(4)] |
| シンデレラマン(2005/米) | すばらしい映画でした。でも、ボクシングという題材のため、最近みたある映画とかぶり、先入観が先行し結末が・・・ [review] (映画っていいね) | [投票(2)] |
| 父親たちの星条旗(2006/米) | たった二つの台詞以外は何も残せなかった凡作。二人の稀代の製作者の個性が打ち消し合うとこんな平板な作品になってしまうのか・・・ [review] (sawa:38) | [投票(10)] |
| 父親たちの星条旗(2006/米) | 戦争映画としては傑作であるのは理解できるが…。五ツ星をつけるべき映画なのに、つけられない哀しさ。(2006.10.21.) [review] (Keita) | [投票(10)] |
| 父親たちの星条旗(2006/米) | イーストウッドらしいというべきか、あれだけの爆音が続いたのに映画自体は淡々と進んだ印象。寧ろこの映画の後に流れた次回作の予告篇5分で俺は泣いた。3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(5)] |
| ミツバチのささやき(1972/スペイン) | アナだけでも、イサベルだけでも成立しない映画。子供を描く映画は多いが、子供の持つ世界を描く映画で成功しているのって、あまりない。数少ない映画だと思う。 [review] (くたー) | [投票(12)] |
| マグノリア(1999/米) | 小説的な映画。くどいくらいの前置きの実話がすごく効いている。 どんなことだって起きるのだ。 [review] (カフカのすあま) | [投票(20)] |
| クラッシュ(2005/米=独) | crash (動)衝突する [review] (Linus) | [投票(2)] |
| シックス・センス(1999/米) | 違う男と観に行った後で、彼氏が観たいと言い出した時は、ブルースウィリスより青ざめたね。一度観ているのにめちゃくちゃ驚いて見せたあの時の私は、ハーレイ君より演技派だったね。 (づん) | [投票(15)] |
| ボウリング・フォー・コロンバイン(2002/カナダ=米) | 1588年、日本では豊臣秀吉によって刀狩りが施行された。1945年、米軍によりあらゆる兵器が接収された。おかげさまで平和な生活を享受していています。 [review] (sawa:38) | [投票(26)] |
| 花とアリス(2004/日) | 何と言われようが、かまわない。岩井俊二の本領発揮の作品だ。『四月物語』や『Love Letter』の延長上に位置する作品世界が、たまらなくいい。こういう、ほんわかとした、あたたかみのある映画をこれからも撮ってほしい。日常の何気ない生活の一部を、実にうまく切り取って表現している。主演二人の女優の魅力を如何なく惹きだして、脚本も実に緻密。だから長時間まったく飽きさせない。すばらしい。 (ことは) | [投票(10)] |
| 花とアリス(2004/日) | くやしいけど、もうメロメロです。(04.04.13@ナビオTOHOシネプレックス) [review] (movableinferno) | [投票(5)] |
| グッバイ、レーニン!(2003/独) | 幻想の東ドイツ。 [review] (グラント・リー・バッファロー) | [投票(7)] |
| コールド マウンテン(2003/米) | この役は、ニコール・キッドマン では大人すぎて。もうすこしさわやかなエイダが見たかったな・・・。 (ganimede) | [投票(2)] |
| オペラ座の怪人(2004/米=英) | 歌長ーい。 [review] (Myurakz) | [投票(5)] |
