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まゆさんのお気に入りコメント(2/5)

解夏(2003/日)★4 病に対する「恐怖」を描くことよりも「無念さ」を描いた手紙のシーンで、私は大沢たかおよりも派手に号泣してしまった。 [review] (sawa:38)[投票(5)]
ラブストーリー(2003/韓国)★4 韓国の恋物語系の映画は、もう日本では忘れ去られた初々しさが根本にある。日本では、青春映画にはきつい痛みが常に主題となる。ヨーロッパでも同じである。 こういう茫洋とした映画を製作するのは、 [review] (セント)[投票(2)]
ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米)★5 世界が変わる瞬間を見るなんて、今のしらけきった世の中には本当に大事なことじゃないかと素直に思った。スペイシーやハントがオスメント君に食われない良い演技。これを偽善や御伽噺と評価するのはさびしい。 [review] (kinop)[投票(11)]
ギター弾きの恋(1999/米)★4 分かるよその気持ち!幸せ(愛)は離れてみないと分からないことってありますね。 [review] (Cadetsファン改めジンガリーLove)[投票(6)]
ギター弾きの恋(1999/米)★5 ほろ苦い映画だった。せつないとか、悲しいというよりほろ苦い。 [review] (カー)[投票(12)]
バトル・ロワイアル(2000/日)★0 二度とこんな映画が出来ない様にという願いを込めて [review] (ebi)[投票(7)]
I am Sam アイ・アム・サム(2001/米)★2 小学校のクラスメートに… [review] (りかちゅ)[投票(3)]
ファインディング・ニモ(2003/米)★5 今の社会の抱えている多くの問題を深く深く見えないようにえぐっている。 [review] (chokobo)[投票(12)]
ラスト サムライ(2003/米=ニュージーランド=日)★3 "BUSHIDO hooray !" (ブシドーだぁ、わーい!)、みたいな。「スポーツクラブで週1ブシドーやってまあす。素晴らしいね、ブシドー!」みたいな。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(28)]
遠い空の向こうに(1999/米)★3 仕事はその人の人生でもある。父親の仕事を否定するということは彼の人生を否定することにもなるわけで、溝が埋まらないのは言うまでもない。先生が言った、一生こんな街であんな仕事うんぬん・・・ここでカチンと来たのは息子ではなく、私のほうだった。 (KADAGIO)[投票(3)]
リアリティ・バイツ(1994/米)★4 評価は低いが、僕はこういう馬鹿野郎みたいなのが若者のひとつの側面であると思う。サントラもいいし。 (ハミルトン)[投票(2)]
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003/米)★4 ブラッカイマーとディズニー。良く言えば「みんなが安心して楽しめる」、悪く言えば「無難で大味」な作品になりそうな組み合わせで、実際その通りのものが出来てきた。「色気」というスパイスでその味を引き締めたのは、やっぱりジョニー・デップ。完敗。 [review] (Myurakz)[投票(9)]
メラニーは行く!(2002/米)★3 「『メラニーは行く!』って、どこ行くねん?」という濱田マリの予告編に本編が勝てなかった。 (木魚のおと)[投票(6)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★4 ホーマーは外の世界で何を見たんだろうか。 [review] (まりな)[投票(2)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★4 スミマセン。馬鹿なのでよく解りませんでした。何が「サイダーハウス=ルール」だったんですか? [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★5 タイトルの意味を考えて、本当の意味を知った。傑作です。 [review] (フランチェスコ)[投票(20)]
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003/米)★4 ディズニー的であり、JB氏好みの大作だけど、ジョニー・デップは良くも悪くも、彼の持ち味を崩さなかった。 [review] (プロキオン14)[投票(3)]
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003/米)★4 映画そのものの出来より、これだけ私を悔しがらせてくれたことを評価したい。 [review] (甘崎庵)[投票(15)]
リアリティ・バイツ(1994/米)★1 君たちほんとに痛いかい? [review] (ymtk)[投票(6)]
フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)★3 ある意味罪深い作品。 [review] (イリューダ)[投票(15)]