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マッツァさんのお気に入りコメント(3/12)

スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃(2002/米)★3 「へっへっへっ…いい女になったもんだぜ(ニヤリ)。あーしてこーして、ぐふ、こんな事までやってやるぜー!」アナキン心の叫び…確かにダークサイド満開。 [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票(40)]
スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃(2002/米)★5  思い入れが強すぎてまともな判断ができない。レビューもとっちらかってる。ただ、『スター・ウォーズ』が好きというキモチだけは伝わるだろう、きっと。 [review] (prick)[投票(8)]
赤ひげ(1965/日)★3 貧困と悪徳の病巣を描ききるなら、踏襲すべきは当然『どん底』の冷徹なる群像劇だったはず。ところが、何故かそこに三十郎をぶち込んでしまった黒澤監督。 [review] (kiona)[投票(7)]
蜘蛛巣城(1957/日)★5 冒頭からラストまで完璧である。だがしかし、オレが三船なら黒澤にこう言うだろう。「殺す気か!」 [review] (ペンクロフ)[投票(17)]
蜘蛛巣城(1957/日)★4 勿体無いお化けが出てきそう。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(9)]
隠し砦の三悪人(1958/日)★3 黒澤は脚本家としての自分に酔いすぎなんじゃないの。 [review] ()[投票(8)]
虎の尾を踏む男達(1945/日)★4 エノケンは矢っ張り凄いが大河内伝次郎の演技にも笑ってしまった。この二人が完全に浮いている。しかしこれがスターの演技だ。森雅之志村喬藤田進が抑制の効いた演技をすればする程この二人のスター性が際立ってくる。オールセットの時代劇。殆どパンニング一本やりで見せきっている。黒澤は大したもんだ。 (ゑぎ)[投票(10)]
新宿泥棒日記(1969/日)★3 「新宿」という街が持つ猥雑さ、そのエネルギーを「理解」することはできても、「体感」することが出来なかった。「肉体」に迫ろうとしながらも、いつもそれに裏切られる「観念論者」大島渚の長所と短所を併せ持った映画。 (若尾好き)[投票(4)]
女の中にいる他人(1966/日)★5 「良心」の置き所、と言うのはむずかしい。大抵の人間は雅子のように、自分にとって都合の良い大義名分を抱えて生きている。外に出て雨に打たれるのも、屋根の下で暖かく食卓を囲むのも、思えばほんの窓ガラス一枚の隔たりだ。 (uyo)[投票(3)]
マーズ・アタック!(1996/米)★3 それなりに笑えた。でも考えようによっては、かなりイタい映画のような気も。3.5点。 [review] (くたー)[投票(8)]
マーズ・アタック!(1996/米)★4 こんな映画が観たかった。 [review] (Lostie)[投票(5)]
七人の侍(1954/日)★5 エンタテインメントとしては言うことはない。だけどね、 [review] (イリューダ)[投票(3)]
七人の侍(1954/日)★4 日本人ですが字幕希望。 (てべす)[投票(12)]
七人の侍(1954/日)★4 宮口精二をもっと写してくれたら☆=5あげたのにィ〜(←ワシはバカです。ミーハーです)或いは、「サムライは何処に消えた?」 [review] (ボイス母)[投票(33)]
七人の侍(1954/日)★5 もう、これは何と言って良いやら… [review] (甘崎庵)[投票(13)]
椿三十郎(1962/日)★4 がっはっは!ワシはコレから(も)抜き身で生きて行くぞい!!ギラギラギラギラギラギラギラギラ☆ [review] (ボイス母)[投票(11)]
椿三十郎(1962/日)★2 黒澤、頼むから物を考えないでくれ! 『用心棒』のあの流麗さと無骨さの共存は、まさに「映画」のものだった。しかし、こっちは三十郎が考える分だけ、「文学」に近い。言葉で勝負するな、映像で勝負せよ!  [review] (若尾好き)[投票(4)]
ホワイトアウト(2000/日)★2 ”ダム感”不足。 (Madoka)[投票(7)]
フェイシズ(1968/米)★3 笑って流そうと思いきやどうも相手は本気らしく、一気に血の気が失せていく。自分でも信じがたいような(もしくは信じたくない)感情の露呈と、一瞬で崩れるさまざまな均衡。 [review] (tredair)[投票(5)]
ひかりごけ(1992/日)★3 とても分かりづらい。たぶん原作に忠実すぎるせいだが、そのわりには西川が美少年じゃない。 [review] (NAMIhichi)[投票(5)]