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comaさんのお気に入りコメント(4/5)

キャスト・アウェイ(2000/米)★5 気まぐれな波が運んで来たもの、いくつ拾った?→ [review] (ebi)[投票(15)]
キャスト・アウェイ(2000/米)★4 人はいくつもの場所を持つべきなんです、空間的であれ時間的であれ。社会的で受動的な時間・空間だけ生きるべきじゃない。 [review] (Kavalier)[投票(8)]
オープン・ユア・アイズ(1997/仏=スペイン)★4 不細工な男にゃ生きる希望を失わせる映画だ。ハッ!そうか!俺も「目を開けて」、顔を整形すればいいんだ!・・・なんか間違ってるような気がする。 [review] (G31)[投票(6)]
アザーズ(2001/米=仏=スペイン)★3 確かに画面を見ごたえあるものにしているのはニコール・キッドマンかもしれない。しかし物語を見ごたえあるものにしているのは、彼女の娘役の子だと思う。3.5点。 [review] (くたー)[投票(13)]
千と千尋の神隠し(2001/日)★5 水の記憶、闇のエロス。 [review] (ヤマカン)[投票(7)]
もののけ姫(1997/日)★2 宮崎駿映画で文句なくワースト1!初めて宮崎駿の映画で寝た。でも・・・ [review] (starchild)[投票(2)]
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001/日)★3 雰囲気作りが上手い、選曲がズルイ。でも、クレヨンしんちゃん自体に思い入れがないせいか、評判ほどには楽しめなかった。これをもし藤子不二雄のキャラクターでやってくれたなら、どんなにか面白かったろうと思うのだけど。 ()[投票(4)]
お早よう(1959/日)★4 これからは私も「ありがとう」の代わりに「アイラブユー」って言おうかな。イサムくんみたいに。 (tredair)[投票(3)]
ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)★0 この世界に冒頭から自分はすんなり入れた。イライジャ・ウッド演じるフロドの、旅が進むにつれ増していく悲壮感漂う青い瞳がとても印象的。そしてこの壮大なる物語はこれからも続く。今点数を付けろと言われても私にはムリ。 [review] (WaitDestiny)[投票(21)]
ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)★3 あれ?終わってしまった。。あれれ、スゴイ評価高いですね。私がなにか変だったのか?ショック!う〜む、もう一度観に行ってこよう。★2 追加:行ってきました。私には「吹き替え」が正解★3 追加:3度観てわかった、その理由→ [review] (らいてふ)[投票(47)]
ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)★5 「指輪物語」はこの映画版によって補完された。トールキンにこそ、この映画をみせてやりたい。そして彼が泣いて喜ぶ姿を想像してわたしは泣いた。物語の偉大な力にひれ伏す。 [review] (ALPACA)[投票(26)]
ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)★5 オレたちが3時間、中つ国を生きるために。ピーター・ジャクソンが技術を超えて世界を創造したこと。 [review] (ペンクロフ)[投票(48)]
ひかりのまち(1999/英)★2 アレッ!?『マグノリア』じゃないの!? [review] (ペペロンチーノ)[投票(6)]
耳をすませば(1995/日)★5 あの都合のいい原作をここまで都合で書き換える力っつうのはすごいぞ。『小さな恋の物語』と双璧の、その後を考えたらお終いな映画。「好きだ〜」のくだりは「少女マンガ」だから、という制約ではなかろうか? [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票(3)]
耳をすませば(1995/日)★4 うわっ恥ずかしっ!と体をかきむしりながら見たが、後半から「僕が代わりにイタリア行くから!二人はずっと一緒にいなさい!」と意味不明なことを絶叫しながら号泣。ああ帰らざる青春時代。 (カー)[投票(5)]
静かなる決闘(1949/日)★4 設定が、普遍的だと思います。そういう状況で、人間がどうなってゆくかの、思考実験みたいなもの。三船が、その迷いには正解はない、ということを、深く理解して演じているところがすごい。というか、そういう演出がすごい。 (エピキュリアン)[投票(3)]
千と千尋の神隠し(2001/日)★4 まずは作画の素晴らしさに感服。そしてその精緻さが「世界観を現出する」という目的に平伏しちゃってることにも。 (breadcrumb)[投票(1)]
千と千尋の神隠し(2001/日)★0 誤解を恐れずに言うならば、「大人」の私が、この作品世界に点数を付けたり云々することは、千尋の両親と同じく、触れてはならない「領域」を侵していることと同義である。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(59)]
めぐり逢い(1957/米)★5 キスを映さなくてもオシャレなキス・シーンは撮れるというお手本! ヴィック・ダモーンの甘い美声によって歌われる主題歌にホロリ。 ラストのグラントの表情の演技は見物だよ! [review] (フランコ)[投票(4)]
くちづけ(1957/日)★4 淡い恋心。 [review] (G31)[投票(1)]