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「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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HOUSE ハウス(1977/日)************

★5池上季実子の乳首よりも何よりも、最後までクンフー(神保美喜)の衣裳をパンティーとタンクトップで貫き通したサービス精神に5点を献上したいと思います。内容や実験映像にマジレスすると何だか大林宣彦の思うツボだと思うので悔しいから5点。ケツフェチであるが故の5点。 [review] (ジャイアント白田)[投票(3)]
★2子供の時も、映画の物語でなくて、安っぽさがこわかった。そして、キッチュとかいう言葉を覚えてもなお、これはこわい。 (ALPACA)[投票]
★425年近く前、映画館でこの作品を観た時、何かが変わると感じた。それは間違えではなかったと、今思う。 (ぽんしゅう)[投票(5)]
★4みんな若いのぉ〜(含む尾崎紀世彦) (カズ山さん)[投票]
★2ちょっと映画に詳しい中学生なら撮れそうな粋がった映画。最初はポップなガールズムービーとして有りかとも思ったが、15分で観るのが苦痛と化してくる。デ・パルマと同等かそれ以上の幼稚臭さ。ただし、桂千穂のシナリオと阪本善尚の撮影は案外怪奇趣味が出ていて悪くない。 (赤い戦車)[投票]
★3出来不出来はともかくひたすら写実を追求して来た特殊効果の世界に「ヘタウマ」とも言うべき一種ポップなあからさまな虚構を「これも又アリ」と思わせたコペルニクス的作品とも言えるが、始まって30分位経つとしんどくて嫌になってくる。過剰は為ならずだ。 (けにろん)[投票(1)]
★5約10年ぶりに再見。一言で言えば、“メルヘン・スプラッター・コメディ”ってとこか? 奇才・大林宣彦の商業映画デビュー作にして、最大の怪作。何を言っても野暮になるくらい。['06.6.22DVD] [review] (直人)[投票]
★5こんなの初めて見た。 (coma)[投票(1)]