「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ゴーストワールド(2000/米) |
| オレにも覚えがある「社会への入り口の通過儀礼」を描いたビターな青春映画。[Video] [review] (Yasu) | [投票] | |
| いや、違うよ。これはさあ。みんなシーモアに感情移入して観てみようよ。それがさらに、痛く、かなしすぎるよ。 (ALPACA) | [投票(2)] | |
| 軽い感じと思いきや、しっかりした作りに感心。基調となるカラフルな画調とシーモア関連の落ち着いた画調との対比がよい。ブシェーミは最高。バーチも社会に馴染めない女の子を繊細に演じていた。ヨハンソンが段々と大人顔になっていくのもいい。 [review] (ナム太郎) | [投票] | |
| うわ、ドウしよう!?ブシェ〜ミが無茶苦茶インテリ&オトコマエに見えるっ!!全米イタイ人選手権、栄冠は一体誰の手に!? [review] (ボイス母) | [投票(11)] | |
| イーニドの夢、叶う。 [review] (町田) | [投票(4)] | |
| 倦怠はまだ知らなくとも、幻滅はよく知っている。希望なんてどこにもないのに、甘い期待はしてしまう。嘘や憐れみを嫌悪しつつも、自らは平気で裏切り調子よく懇願もする。 [review] (tredair) | [投票(9)] | |
| 痛い。ティーンエイジャーの無知さ、未熟さをじわじわと告発する映画。ある程度距離を置けるようになってから見ましょう。痛い目にあっても知らんよ。 [review] (くたー) | [投票(3)] | |
| 不思議少女の行く末はティム・バートンか?ナンシー関か?彼女に幸あれ。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(24)] | |
| こういう映画の存在意義がわからない。 [review] (緑雨) | [投票] | |
| 抑制しまくりのスティーブ・ブシェミ。オスカー獲ってもよかった。キャスティングが見事。 (kenichi) | [投票(1)] |