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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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マジェスティック(2001/米)************

★5マーティン・ランドーが登場してから、もうワクワクしっぱなし。 [review] (chokobo)[投票]
★4映画のテンポ自体も時代に合わせているので、非常にゆったりしている。赤狩りで消されてしまった人々へのオマージュとして観た。 (タモリ)[投票]
★4ジム・キャリーのシリアス作品も悪くない。感動あり笑いあり。 (RED DANCER)[投票]
★4劇中のルークの父親の台詞「映画館には魔法がある」。これが実はこの映画の主題じゃないかな? [review] (甘崎庵)[投票(12)]
★2この赤狩りの執拗さといったら...。こんなことに税金を使っておったのだ。怒れよアメリカ市民。 てなわけで、映画の出来は、どうしようもないが、引っ張り出された魔女裁判で、主人公が、水をゴクっとやって、堂々としゃべる姿にはうたれる。 [review] (kazby)[投票(3)]
★4映画という虚飾と、その虚飾の輝きに魅せられること。映画好きなら誰でも理解できるそんな心情を力強く肯定した、映画讃歌であり人生讃歌。 [review] (G31)[投票(3)]
★4フツーにイイ映画というか・・・。でもアタシ、ジジイ陣がいい味出してると点数甘くなっちゃうんだよな〜。 [review] (はしぼそがらす)[投票(1)]
★4「ここで泣け!」と言わんばかりの、ベタで陳腐で突っ込みどころの多い設定と展開を、ものともせずに乗り切ったジム・キャリーの出来が、すばらしい。 [review] (シーチキン)[投票(3)]
★4多分、住人の半分くらいは気付いてたと思う。いや、気付かないふりしてたと思う。気付くなと自分に言い聞かせてたと思う。 (らーふる当番)[投票]
★2人生劇場 飛車角抜き [review] (町田)[投票(8)]
★3ジム・キャリーの素直な演技に素直に感動しました。 (茅ヶ崎まゆ子)[投票(1)]
★4方向性について疑問点が少々残るものの、やはりアメリカ映画という貫禄。志は伝わる。ジム・キャリーはコメディがやはり一番だけど、ドラマも捨て難いってのが事実。本当にコメディアンは演技の幅が豊かだと思う。 (ナッシュ13)[投票(1)]
★4古き良きクラシック映画の面影が残る映像の情緒と、役者陣の演技に☆4。 (赤い戦車)[投票]
★2ハリウッドの赤狩りへの謝罪映画と思っていたら [review] (TO−Y)[投票]
★3フランク・ダラボンが脱スティーブン・キングを計ったのだろうが、逆にキングの偉大さを示してしまったようだ。 (地球発)[投票]