雷さんのお気に入りコメント(1/6)
| 魍魎の匣(2007/日) | これを一個の映画として認める事は出来ても、小説「魍魎の匣」の映像化と認めてはいけないと思う。 [review] (hiroshi1) | [投票(1)] |
| ゲド戦記(2006/日) | 虚構(フィクション)と言うものを憎悪する男の、リアリズムの追求。 [review] (uyo) | [投票(8)] |
| 長靴をはいた猫(1969/日) | 大人になってから観たのですが、30年前のアニメに劇場の子供たちがものすごーーーく受けてた!!おんなじスラップスティックの繰り返しに、飽きることなく大笑い。 [review] (uyo) | [投票(4)] |
| ALWAYS 三丁目の夕日(2005/日) | 「父さん、俺、今日、凄い映画観たよ。」 [review] (sawa:38) | [投票(18)] |
| 眠狂四郎無頼剣(1966/日) | 狂四郎さんってば、「女を襲うことはなんとも思わん」って言ってたくせに・・・ [review] (若尾好き) | [投票(1)] |
| 隠し剣 鬼の爪(2004/日) | 勧善懲悪もここまで徹底してくれれば、いっそ清々する。長廻しに堪えうる永瀬の剣戟にも関心させられたし、松たか子の清潔感溢れる美しさにも魅了された。物語自体、前作よりも面白い。そう、安心して観られるのだ。が、同時に一抹の物足りなさも感じてしまう。前作にあった「奇蹟」を今回も求めてしまうのは酷なのだろうか。 [review] (町田) | [投票(6)] |
| ゼブラーマン(2003/日) | なっちゃいねえ。ヒーロー物をなめるんじゃない。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(9)] |
| コーカサスの虜(1996/露=カザフスタン) | 舞台が戦時下なので、はじめは見ているのが少々つらかったが、主人公二人の人物像が魅力的で、少女の存在感が渇いた作品に潤いを与えてくれる。突きつけられた現実は限りなく重たいが、未来へと向かう視線は微かな希望が感じられた。 (ことは) | [投票(4)] |
| ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔(2002/米=ニュージーランド) | エルフはディープキスなぞしないんじゃあぁあっつ!! (佐保家) | [投票(2)] |
| ある殺し屋(1967/日) | 原色を強調した色合い(これが所謂大映調?)、キャメラワーク。寡黙な殺し屋市川雷蔵はどこまでも粋な男、惚れるぜよ。(蓮っ葉で強かな野川由美子は増村ウーマンか?) (鷂) | [投票(1)] |
| 浮草(1959/日) | 京マチ子は日本の宝だ!! [review] (ボイス母) | [投票(11)] |
| 青空娘(1957/日) | 観ながら「そうだ!」「Yes!」「御意!」と何度も画面に向かって言っていた。[Video] [review] (Yasu) | [投票(6)] |
| 小早川家の秋(1961/日) | 小津と中村鴈治郎の凄さを思い知らされるばかり。 (直人) | [投票(3)] |
| 小早川家の秋(1961/日) | ああいう死に方って夢ですね。 (動物園のクマ) | [投票(1)] |
| 放浪記(1962/日) | まずこの高峰秀子の不器量ぶりは圧巻!終始鬱々たる表情と小憎たらしい科白回し。カフェで女給たちと戯けて踊るシーンの滑稽な顔!このブスぶりは感動的ですらある。そして同時に成瀬+高峰のこのキャクタ造型はたまらなく愛おしいのだ! [review] (ゑぎ) | [投票(11)] |
| 青春の殺人者(1976/日) | 長谷川和彦よどこへ行った! [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| プライベート・ライアン(1998/米) | 生々しく始まり、泣かせて終わる。戦争映画だけど戦争がテーマではありません。なのに戦争描写が唯一誇り高く描かれている。見事だ。究極のモンタージュと言っても良いのではないか。 [review] (chokobo) | [投票(3)] |
| ブラックレイン(1989/米) | 若山富三郎の英語は吹き替えだったよね。日本人俳優の方が圧倒的に迫力ありました。 [review] (chokobo) | [投票(5)] |
| どですかでん(1970/日) | 人間模様と無縁の六ちゃんの列車が走る走る。ああ、黒澤さんがこういう表現を取るとは。 [review] (chokobo) | [投票(3)] |
| アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) | 豊穰な寓話 [review] (olddog) | [投票(2)] |
