| ★2 | 後半の展開が今ひとつ。犯人の動機に、かなり無理があると思った。 (kawa) | [投票] |
| ★2 | 薄い、とてつもなく薄い・・・設定も、二人の恋愛も、犯人の正体も、そして何より一番薄っぺらなのが、この映画が大ヒットしたという事実だ・・。 [review] (イライザー7) | [投票(1)] |
| ★3 | 女の子は皆こんな風に守られたがるのかな、と若い頃思っていた。ドラマの話と現実との区別が付けられない性癖をこの記憶は物語る。悪役が弱くないか? (ジェリー) | [投票] |
| ★3 | ファースト・シークェンスなんかは格好つけすぎだが雰囲気はあって期待を持たせる。だが演出がどうこうと云うよりも、主演がケヴィン・コスナーでは映画はこの程度にしかならない。いや、ことさら嫌いなわけではないんですけどね、コスナー。 [review] (3819695) | [投票] |
| ★3 | あそこで [review] (ドド) | [投票(4)] |
| ★3 | 思わず劇場を出てすぐにCD屋に行ってサントラを買うくらいには歌は良かったです。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★1 | こういうクサイ芝居はケビン・コスナーに合わないよ。 (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 黒人男性ボディガードと、白人女性シンガーでは成り立たなかったストーリー。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★4 | 体を張ってまで守りたい女性に出会えた事は幸せだと思う。愛の為に闘うケビン、愛の為に熱唱するホイットニー・・・激しくて熱いハートを感じた。立場が違い過ぎる二人だからこそ、届けたいメッセージは、誰にも負けない情熱が輝いて見える。 (かっきー) | [投票] |
| ★3 | たとえアイドル映画であれイメージビデオであれかまわない。その手の映画にもよいものはたくさんある。が、いくらなんでも135分というのは長すぎ。2時間以上も拘束されれば、誰だって「期待以上のもの」を求めたくなると思うよ。 (tredair) | [投票(4)] |
| ★2 | 劇中で「ダサイ」と言われたうえに、自分の持ち歌まで奪われたドリー・パートンの胸の内が見てみたい。あ、内側だけでいいです本当に。 (cinecine団) | [投票(1)] |
| ★3 | おいおい、日本刀向けられてんだぜ?少しは怒れっ 67/100 (たろ) | [投票] |
| ★4 | 結構面白かったです。黒人女がいくらスターだからって、コスナー級の白人男がガードしている想定がまず面白い。(僕だけかな?) その自虐的な感覚が二人の愛の基本スタイルだから、何か日本の「春琴抄」を連想しました。 (セント) | [投票] |
| ★4 | Steve McQueen に捧げようとがんばったケビン・コスナーの髪型に4点。 (frank bullitt) | [投票] |
| ★3 | H・ヒューストンのプロモビデオ?サントラはいいよ。サントラは。 (Lycaon) | [投票] |
| ★4 | この作品でホイットニー・ヒューストンとケビン・コスナーに惚れた。 (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★4 | たかがアイドル映画だが、アイドルが一流なので一流のアイドル映画に仕上がった。主題歌が素敵。 (りかちゅ) | [投票(2)] |
| ★2 | 「用心棒62回も見たぜ、フッ」って言ってその後、
刀剣構えたホイットニーに欲情。
・・・・黒澤も草葉の陰で泣いておろう。
(あき♪) | [投票(1)] |
| ★3 | 立つ世界の違いが、又人種の障壁が生み出す恋の刹那感。とくれば、これは『ローマの休日』の現代版焼き直しとも思える。監督が今いち巧くないのでしまりがないがカスダンの脚本も主役の2人も良い。特にホイットニーのカリスマが醸す虚実ない混ぜ感。 (けにろん) | [投票] |
| ★3 | 現実的にあんな恋あるわけないじゃん!ただ犯人が誰か知りたいと思わせるだけ良いんじゃない?。 (わっこ) | [投票] |