| ★3 | イサベルぅ。おいたが過ぎるよぅ。おぢさん本気で心配しちゃったじゃないかぁ。[Video] (Yasu) | [投票(1)] |
| ★5 | 子供達の童心が綺麗。スペインの映像にため息。子供の頃の懐かしい気持ちに触れられて心地良かった。妙に感情移入できる節があり感動してしまいました。ルージュは大人になってからね。感情、風景、そして風と光と笑顔、魅了満載!素晴らしい映画です。 (かっきー) | [投票(2)] |
| ★5 | 目を見ひらいて耳をすませば、きっと彼だって気付いてくれる。いつかきっと私のもとにも真実「映画」がやって来る。はず。 [review] (tredair) | [投票(9)] |
| ★5 | 「これから何度かお世話になります」と言いたくなる映画であり、この映画が退屈だと思ったら重症だと判断出来る自分の心のバロメータ映画でもある素晴らしい作品。 [review] (ジャイアント白田) | [投票(13)] |
| ★5 | 誰でも無垢な子供、特にアナに惹かれる。無垢で情緒に彩られた作品ながら、その悲しさはスペイン内線と軍事政権下のスペイン人の傷。 [review] (SUM) | [投票(4)] |
| ★3 | 父と娘のラブロマンスに見えました(汚い大人だから) [review] (ボイス母) | [投票(1)] |
| ★5 | 『ミツバチのささやき』をめぐる私のささやき。 [review] (ナム太郎) | [投票(5)] |
| ★5 | 死ぬと言うこと、あるいは死なないと言うこと。大人と子供が見た死生観の違い。(コメントは長文ですが、完全に電波入ってます) [review] (甘崎庵) | [投票(7)] |
| ★2 | 平均点の高い映画だとしても、自分が好きではないと思っていれば、比較的低い点数を付けるのに何の躊躇いも感じないのだけれど、この映画ほど低い点数を付けるのに躊躇った映画はありません。恥ずかしい話ですが、自分が生まれる前の映画についてあまり理解出来た試しがありません。 (づん) | [投票(1)] |
| ★5 | 子どもの頃、今よりずっと「死」が近かったことを思い出す。 [review] (イライザー7) | [投票(7)] |