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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ローズマリーの赤ちゃん(1968/米)************

★3こええ! [review] (chokobo)[投票(4)]
★4ホラー性を無くしてもちゃんとオカルト作品は作れます。その好例…他にはほとんどありませんが。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
★3普通に可愛かったミア・ファローが、身篭ってから夢見る少女系に変わっていく点に違和感。だが、何か不吉な事が起こってそう、な感じがするのである。 (G31)[投票]
★4アレッ、結構胸くそ良かったのわたしだけか?! [review] (はしぼそがらす)[投票(6)]
★4半世紀以上前の作品とは思えない新鮮さがある。そして真実がわからないからこそ、怖い。ミア・ファローは映画全編を通して、徐々に恐怖に侵食されていく様を演じて絶品。 [review] (シーチキン)[投票]
★5ミア・フォローの表情がとても良かった。 [review] (kawa)[投票(1)]
★5ホラー史に残る、ピカイチに溢れた傑作。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(12)]
★4世界一、胸クソ悪いハッピー・エンド。 (町田)[投票(11)]
★4メジャー仕様の『反撥』焼き直しで、決定的に主人公の追い込みが緩いのだが、自壊するのではなく他者からの侵食によるあたり、米国に内在するトラウマを焙り出している。ジャジーな雰囲気と随所のポランスキー流夢幻のイメージショットが懐旧的な味わい。 (けにろん)[投票]
★3ちょっと期待はずれ。 (赤い戦車)[投票]
★5淡い都市空間に蠢く毒キノコ色の悪意。悪もまた人の心の一部である限り、生き残り、はびこる根拠があるという恐怖。命を死守せんとする本能が母性だとしたら、これほどまでに説得力を持った「どうしようもない恐怖」があるだろうか。ポランスキーの語り口は完璧。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
★5赤ちゃんの実体が見えないというのがかえって恐怖というものを引き立たせている。。 (JEDI)[投票(1)]
★3じわじわ〜っっと この怖さですね。 [review] (TO−Y)[投票]
★4ミア・ファロー のそばかすが怖いので、以来お肌のお手入れは欠かしません。 (りかちゅ)[投票(1)]