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[コメント] ダンス・ウィズ・ウルブズ(1990/米)
- 点数順 (1/2) -

★5アメリカ@世界進出前。 [review] (ろびんますく)[投票(8)]
★5ある人がケビン・コスナーに「あなたの映画は長すぎる」と言った。すると彼は「俺は長い映画が好きなんだ!」と開き直ったそうだ。そんなケビンがなぜか嫌いになれない。 (ナム太郎)[投票(7)]
★5孤独な魂が越境する。真の理想的生き方を得る為に何かを捨てることを納得性をもって描くに十全な配慮と時間配分が為されている。痛みを伴う惜別に憧憬と諦念を感じて久しく見なかったピュアな感動を覚えた。コスナー生涯の穴馬券。 (けにろん)[投票(3)]
★5ケビン・コスナーにこの頃感動を覚えました。 [review] (映画っていいね)[投票(1)]
★5インディアンが被害者であった事を教えてくれた映画。 (NAO)[投票]
★5一言すばらしいとしか言いようがない。ネイティブ・アメリカンを描きつつ、しっかり自分が主役という自分大好きなところもたまらない。この人が何故『ポストマン』に出ているのかがよくわからないが、『砂の器』スタッフが贈る『幻の湖』みたいなモン? (サイモン64)[投票]
★5この美しい映像にして、この音響。木々のざわめき、小川のせせらぎ、コオロギの鳴き声...。そして、雄大なテーマソング!こういう世界に、3時間浸れるという意味だけでも、映画の役割はあるんじゃないかな? (verbal)[投票]
★5初めて買ったLDがこれでした。DVD発売はまだか? (NOB)[投票]
★5私は4時間バージョンを最初に見ました。理屈抜き。ダンパーの物の考え方や感じ方、有り様に陶酔しました。但し、日本人が見るとしたら、むしろ年配の方向けかも? (B.B.Works)[投票]
★5本当にいい映画だなぁ〜 (frank bullitt)[投票]
★5自由、勇気、愛、友情・・・思い出したい時はこの映画 (ジークフリート)[投票]
★5ハリウッド映画はやりのチャカチャカした展開より、こういうゆったりしたリズムの映画も悪くない。大好き。 (chokobo)[投票]
★5壮大なステージとストーリー。映画って感じです。もちろん感動しました。コスナー風ハリウッド映画の集大成です。 (高橋慶彦)[投票]
★5主人公の孤独と私自身の孤独とが重なり、主人公が自分を取り戻していく姿に深い共感を覚えました。人生で大切なものは何かということを考えさせられました。 (お珠虫)[投票]
★5これは大きなスクリーンで見ないと感動が薄れてしまう。何度見てもいいです。 (なみ)[投票]
★4ワタシの奥さんのネイティブアメリカンネームは「全裸でナイターを観て、元木を批判する女」。 (ホッチkiss)[投票(7)]
★4この映画を見た当時、かなりの人間にネイティブ・ネームをつけてやりましたが喜ばれたことはありませんでした。 (らーふる当番)[投票(5)]
★4ケビン・コスナーが狼と踊っていた時、スカーレットは人生と勝負していたんだよなあ。アメリカって広いな。 [review] (torinoshield)[投票(5)]
★4素晴らしいと思った点等、そのまとめ。ちょっと、長い・・・カモ・・・・ [review] (mimiうさぎ)[投票(3)]
★4自分はどんなふうに名付けてもらえるかなぁ。 (Osuone.B.Gloss)[投票(2)]
★4ネイティブアメリカンの名前の付け方が好きです。「狼と踊る男」 (KADAGIO)[投票(2)]
★4初めての海外旅行やホームステイを思い出す。上手く言葉が通じなくてジェスチャーに頼った事。こっちも必死だけど相手も分かろうとしてくれる姿勢が感動的。あの態度は愛ペットにも必要だ。あとは名前の由来に興味深々。文化の違いって面白い。 (かっきー)[投票(1)]
★4この頃のケビン・コスナーは本当に輝いていた。 (shaw)[投票(1)]
★4って言うことは、僕は「変身する男」ということになるのね。 (大魔人)[投票(1)]
★4ひとつ気になったのだが→ [review] (たろ)[投票]
★4かなり画期的な映画だとは思いますね。ネイティブアメリカン側から初めてアメリカの歴史を描いたといってもいいでしょう。日本に例えると、アイヌの歴史を描いた映画で、出演者がアイヌ語を話し、日本語字幕の映画が出来るぐらい空前絶後でしょう。それが大ヒットして賞を取る。 [review] (USIU)[投票]
★4自己陶酔型な見せ方であるにせよ、自らの忌まわしい過去を暴ける勇気は、見習いたいものだ。振り返るきっかけになるならば、4時間なんて短い短い(ストーリー上の時間の流れは意外に短いのだけれど)。しかし、出会ったのが友好的なスー族でよかったね。 (chilidog)[投票]
★4公開当時劇場で観て本当に良かったです。ビデオで見直しましたが、全くの別物。雄大な自然と友情物語。泣かせよう泣かせようとする姿勢に敢えて乗りました。 (ヒラタデン)[投票]
★4クソ長いけど、よく出来てる大河ドラマ。体調が良くて、心の安らぎを求めてる時に見るべき。 (ぱちーの)[投票]
★4インディアンがネイティブ・アメリカンになった素晴らしい映画です。 ケビン・コスナーダニエル・デイ・ルイスだけに終わらず、この考えを定着してほしい。 (みかりん)[投票]
★4この辺を境にしてケビン・コスナーは、どこか遠くの方に行ってしまいました。 (マッツァ)[投票]
★4コーヒーが小道具として効いている1本.そして今は缶コーヒーのCMに.ケビン・コスナーの映画は素直に見ればどれもいい作品だと思いますよ. (じぇる)[投票]
★4美しい。このような映画が人に感動を与えるのは私たちが彼らのように素朴にただ生き、純粋な気持ちでいることを忘れてしまったからなのだろうか。 [review] ()[投票]
★4雄大な自然と共存する原住民、その文化を否定する侵略民、そのどちらもが人間の本質なのかも?。 前者と共鳴する人は狼と踊る資格あり。 (あき♪)[投票]
★4秀作です。眠い時に見てはいけない。 (ふりてん)[投票]
★4時がゆっくり流れていく大自然。コスナーはこういう優しい映画で良い味出すな。アナザ−バージョンは余計かな。 [review] (kinop)[投票]
★4約3時間は確かに長いが、時間の経過を忘れるほど心を捉えて離さない何かはある。 [review] (MACH)[投票]
★4今のケビン・コスナーからは考えられない、秀作。 [review] ()[投票]
★4アメリカ人のネイティブアメリカンの捉え方を少し理解することが出来ました。雄大な自然。 (Smoking Clean)[投票]
★4雄大な自然が素晴らしい。それだけでも+1。この作品のケビン・コスナーは好きだった。 (バタピー)[投票]
★4ちょっと長く感じたけどまとまりはよかった。 (イエモン)[投票]
★4社会学の勉強になるんじゃないかと思える作品 (どらら2000)[投票]
★4白人でもインディアン(ネイティブアメリカンと呼ばなくてはならないらしい)でもないので、面倒な事は何も考えずに壮大な景色を楽しみたい。 (ミイ)[投票]
★4戦場は前線でない限り普段と変わりない(とのことです) (はり)[投票]
★4前半の話のテンポはかなり良かっただけに、後半のダルさが少しめだつ。だが、全体的に観ると、なかなかまとまりがあって、良い作品だと思います (ゆーきん)[投票]
★4映像がきれい。ケビン・コスナーの最高作品。感動した。 (kanako)[投票]
★4この後のダメさが信じられない。こんなにいい映画つくれるのに。 (いし)[投票]
★3狼と踊るのみ。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(8)]
★3アメリカ人が描いた理想の自画像 [review] (ボイス母)[投票(2)]
★3ビデオで観た上に、誤って2巻組の2巻目から観てしまった(気づかず最後まで)。シィット!シィット!シィィーット! (はしぼそがらす)[投票(2)]