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ガンジーさんのお気に入りコメント(1/6)

おにいちゃんのハナビ(2010/日)★4 難病もののいわゆる純愛ものというのではない。白血病の少女と引きこもり青年である兄と、そして彼らを繋ぐ家族、学校、地元有志会といった人間の心のつながりをじっくり見つめた作品である。 [review] (セント)[投票(1)]
春との旅(2009/日)★5 現代版「東京物語」ですね。正面からオーソドックスにカメラに向かうその強さと、5編のエピソードを色濃く人生模様に紡いだ小林の手腕はやはりただものではない。一つ一つのエピソードが我が心に深く入り込んでしまった。 [review] (セント)[投票(4)]
岳 ガク(2011/日)★2 エピソード無茶しすぎだろう。約2名程、極寒の星に住む宇宙人ではないか?と。 題名を「岳 寒い星から来た二人」に変えてくれ。 [review] (Lacan,J)[投票(1)]
天空の城ラピュタ(1986/日)★5 「最後のチャンスだ、すり抜けながらかっさらえ!」←このセリフに尽きる。 [review] (サイモン64)[投票(4)]
オールド・ボーイ(2003/韓国)★2 韓流は距離をおいて付き合いたい。 [review] (アルシュ)[投票(7)]
サイモン・バーチ(1998/カナダ=米)★4 久々に映画を見てすごく泣けた。 [review] (tomomi)[投票(2)]
めがね(2007/日)★2 小林聡美は決して悪くはない。しかし、「この役を桃井かおりが演じたらなあ・・・」という思いが頭をよぎった瞬間、もうそればかりに囚われて・・・。作品についてはこちら(長いけど)→ [review] (3WA.C)[投票(8)]
ワルキューレ(2008/米=独)★3 これ、フィクションでは駄目なのか。 [review] (青山実花)[投票(7)]
グラン・トリノ(2008/米)★4 「白いアメリカ人」に対する英雄からの自虐的な遺言。 [review] (sawa:38)[投票(14)]
天空の城ラピュタ(1986/日)★5 「夏空の入道雲にラピュタ思う」空に馳せる思い未だ止まず。 (レディ・スターダスト)[投票(5)]
ラーメンガール(2008/米=日)★4 この作品をみると、ブリタニー・マーフィーという俳優の生真面目さがよくわかる。 [review] (きわ)[投票(1)]
蒲田行進曲(1982/日)★3 僕の大部屋体験 [review] (sawa:38)[投票(17)]
ココシリ(2004/中国=香港)★4 隊長!アンタはヴァカでありますかっ?! [review] (ホッチkiss)[投票(2)]
麻雀放浪記(1984/日)★5 見終わったあと東風荘に直行した自分の行動パターンは、ロッキーを見て腕立て腹筋に励んだあの頃となんら変わることがない。 (ミドリ公園)[投票(5)]
砂の器(1974/日)★5 個人的な話です。 [review] (イライザー7)[投票(6)]
THE 有頂天ホテル(2005/日)★2 だめだ! [review] (chokobo)[投票(14)]
ローレライ(2005/日)★1 プラモデル戦争にどうコメントしろと・・・? [review] (山田クン)[投票(8)]
ローレライ(2005/日)★1 0点をつけられないのが口惜しい。 [review] (Orpheus)[投票(10)]
ローレライ(2005/日)★2 まさかここまでとは…。1.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(5)]
仁義なき戦い 広島死闘編(1973/日)★3 セックス、ドラッグ、千葉真一! [review] (たかやまひろふみ)[投票(10)]