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ドドさんの人気コメント: 更新順(2/36)

人気コメント投票者
★4遊星からの物体X(1982/米)暗く無機質な基地の描写が成功の一因。密室ではないが逃げ場はない。外は一面の雪。そこに得体の知れぬ恐怖。DSCH, けにろん, くたー[投票(3)]
★3スポットライト 世紀のスクープ(2015/米)アカデミー賞の監督賞だけ逃したのが納得できる平板な作り。 [review]ゑぎ[投票(1)]
★4血を吸うカメラ(1960/英)死を目の前にした女性の表情を見る恐ろしさに加え、彼の性癖がバレてしまわないかというサスペンスがある。 [review]t3b[投票(1)]
★3スウィート17モンスター(2016/米)何かいいこと言いそうで結局何も言わないW・ハレルソン。 [review]jollyjoker, けにろん[投票(2)]
★2ちひろさん(2023/日)最低の映画とは言わないがとてもつまらなかった。ちひろさんがちょっとオツムの弱い空虚な人にしか見えない。 [review]ひゅうちゃん[投票(1)]
★3コーダ あいのうた(2021/米=仏=カナダ)設定の新鮮さはあったものの家族・成長・恋・自立の類型的な物語でやや弱さを感じる。またE・ジョーンズは表情などとても魅力的だったが歌唱はあと一歩突き抜け切らないもどかしさが。両親や先生など他の役者はみな印象的。けにろん[投票(1)]
★4俺は善人だ(1935/米)あの“Fire”から面白いなぁと思う。 [review]寒山拾得[投票(1)]
★1血の祝祭日(1963/米)監督の稚拙さが最大限に発揮されたケッサク。敬意を表して1点。はしぼそがらす, t3b[投票(2)]
★4ハッピー・デス・デイ 2U(2019/米)1作目+友情と使命感。この手の作品にしてはびっくりするほどちゃんと考えられてる続編。ロープブレーク[投票(1)]
★4ラブ・アクチュアリー(2003/英=米)陳腐な言い方だけど、全編泣けて笑えて幸せ。 [review]死ぬまでシネマ, 林田乃丞, ゼロゼロUFO, トシほか5 名[投票(5)]
★4ウェンディ&ルーシー(2008/米)ケレン味なく、ただ弱者を描く。分からない人には分からないだろう。けにろん[投票(1)]
★3女と男の観覧車(2017/米)会話の緊張感はさすがと思うものの、出口のない袋小路すぎてしんどい。話題の照明は自分には節操なく見えた。けにろん[投票(1)]
★3来る(2018/日)序盤の披露宴から親戚訪問あたりの居心地の悪さたまらん最高!と思ったが徐々につかみどころのないめちゃくちゃさに支配されて飽きた。ロープブレーク[投票(1)]
★3へレディタリー 継承(2018/米)怖さという点ではまったく肩透かし。ショッキングなシーンがたまに挟まれる、基本的には地味なカルト映画でした。 [review]たろ, DSCH, irodori[投票(3)]
★4トレマーズ(1990/米)派手な高オニみたいで楽しい。町の人もみんな愉快。G31[投票(1)]
★3ソーシャル・ネットワーク(2010/米)勢いで勢いを見せることに特化した作品。だからそれ以上のものはないが、それに関しては非の打ちどころがない。 [review]寒山拾得, きわ, Ryu-Zen, けにろんほか7 名[投票(7)]
★4脱出(1945/米)うわっ カッコつけとる! [review]ぽんしゅう, G31, きわ[投票(3)]
★3スタフ王の野蛮な狩り(1979/露)正統派幻想怪奇映画。美しく不気味だが抑揚がなく興奮するまでには至らない。オープニングのカッコ良さが続けばよかったのだが…。★3.5寒山拾得[投票(1)]
★4ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ(2015/米)ありがちなネタなんだけどリズム感が独特で新鮮。出ている人たちも生き生きしていてよい。この監督の作品、次も早く観てみたいな。t3b[投票(1)]
★3ハッピー・デス・デイ(2017/米)こういうタイムリープものにありがちな‟繰り返してるという説明の面倒臭さ”‟信じてもらえないまどろっこしさ”をあっさり排除しているのに好感。これでいい。★3.5はしぼそがらす[投票(1)]