| 人気コメント | 投票者 |
| ★3 | 長靴をはいた猫 80日間世界一周(1976/日) | ガリガリ博士はモリアーティ教授の前身?主人公の声がシリーズ3作とも違うというのも珍しい。 | 山本美容室, 小紫 | [投票(2)] |
| ★5 | 岸辺のふたり(2000/英=オランダ=ベルギー) | たまたま夜中に見る機会があったのだが、これがまたとてつもなく心地よい。寝不足だったのもあるが、スーッと意識が…。劇場の大画面で見てみたい。 [review] | ペペロンチーノ, HW | [投票(2)] |
| ★3 | バイオハザードII アポカリプス(2004/独=仏=英) | 墓場から出てきてよかったのだろうか…。あれじゃあ本当にゾンビだ。T-ウィルスについての劇中の発言はどうだったかな(細胞の活性化が云々)。 | プロキオン14, リア | [投票(2)] |
| ★4 | ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | 同じ日本人でも東京(大都市)で生まれ育ったかどうかでこの映画に対する感じ方が変わってくるようです。そこで育った人間にはなかなか理解できないですが。 [review] | ペペロンチーノ, 緑雨 | [投票(2)] |
| ★4 | パリの恋人(1957/米) | 『麗しのサブリナ』でもそうだが、物語登場時のオードリーのほうがいいという人は少なからずいそう。可愛いオードリーか綺麗なオードリーなのかの違いだけど。 | ぽんしゅう, 水那岐 | [投票(2)] |
| ★5 | 何がジェーンに起こったか?(1962/米) | 話の筋からするとホラーではないが、監督が意図したのかそうなってしまったのか、しっかりとホラー作品に仕上がっているのが凄い。それでもラストのジェーンはあまりにも切ない。 | 甘崎庵, 直人 | [投票(2)] |
| ★5 | スクール・オブ・ロック(2003/米=独) | オープニング、エンディングが楽しい。子どもたちの演奏で校長先生が歌ってしまう姿を見たかったなー。 | プロキオン14, tkcrows | [投票(2)] |
| ★2 | クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!栄光のヤキニクロード(2003/日) | なんなんだ、この後半にいくにつれてのグダグダは…。アニメーターは、ねーちゃんでもメカでもない、まずはヨダレがたれそうなほど美味そうな焼肉を描く練習をすべし。 | アルシュ, ぽんしゅう | [投票(2)] |
| ★2 | WASABI(2001/仏=日) | (テレビで鑑賞…)ゴ、ゴラァー!広末本人吹き替えで放送するのが仁義ってもんだろが〜。坂本真綾も好きだけどさぁ。副音声にして見ろってことか。でもフランス語なんて字幕無いとわからん。別にわからなくてもいい内容ですか、そうですか。 | きわ, TOMIMORI | [投票(2)] |
| ★1 | マトリックス レボリューションズ(2003/米) | もっと切れるのではなかろうか。リローデッドとあわせて2時間ぐらいにした俺流カット版を見たい。 | ゼロゼロUFO, 空イグアナ | [投票(2)] |
| ★4 | 座頭市(2003/日) | おもしろい!のだが…。劇伴が緊張感無くダラダラとしたものだったし、そしてラストの展開がきにくわないためマイナス1とする。 [review] | Bunge, 映画っていいね | [投票(2)] |
| ★2 | 男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎(1984/日) | たこ社長の娘の結婚式、熊のエピソードといった明るい話題がほとんど効果がなく(取ってつけた感があるからだろうが)、終始暗いイメージで滅入った。忘れかけていた寅の舎弟・登が出てきたのは嬉しかった。 | けにろん, ぽんしゅう | [投票(2)] |
| ★5 | サーカス(1928/米) | 彼の本質は笑いの中にあり、それがラストシーンでおぼえるあの感情につながる。なぜか彼の長編作品の中では採点数が少ない。これは非常に残念である。 | chokobo, kawa | [投票(2)] |
| ★5 | フルメタル・ジャケット(1987/米=英) | 偶然じゃないですよね、あれは。 [review] | ゼロゼロUFO, chokobo | [投票(2)] |
| ★5 | イレイザーヘッド(1977/米) | 友人3,4人と鑑賞。苦笑しつつも付き合ってくれた。「悪夢だね、2度と見たくないね」とごまかしながら……、 [review] | ゼロゼロUFO, 太陽と戦慄 | [投票(2)] |
| ★3 | インド・マレガオンのスーパーマン(2008/シンガポール=日=韓国=インド) | あくまでも映画は趣味だというスタンスのナシール監督。完成した作品は映研レベルのものかもしれない。しかし、彼らにとっては映画という娯楽に情熱を傾けることが過酷な生活を生き抜く原動力となっている。映画の持つ力に気づかされる。 | Myrath | [投票(1)] |
| ★4 | THE NEXT GENERATION パトレイバー 第3章(2014/日) | 銃撃戦やカーシャ無双を楽しめるエピソード4がイチオシ。イングラムも珍しく動いてるし!コテコテの押井節全開のエピソード5はファンとしては嬉しい。カラオケもあるし。初島の真野ちゃんがとってもカワイイ。 | サイモン64 | [投票(1)] |
| ★4 | THE NEXT GENERATION パトレイバー 第2章(2014/日) | こういった悪フザケが成立してしまうのもパトレイバーの懐の深さである。元々のOVAが低予算を逆手にとってアクション少なめドタバタ中心という構造であり、それを継承しているのが良い。今後どのようなエピソードが飛び出すのか楽しみだ。 | サイモン64 | [投票(1)] |
| ★3 | THE NEXT GENERATION パトレイバー 第1章(2014/日) | まずは特車二課の紹介に終わったので本当の楽しみはこれからから。さすがに実物大のイングラムは説得力がある。配役もイメージにぴったり。次作も期待。 | サイモン64 | [投票(1)] |
| ★3 | 清須会議(2013/日) | 時代劇を意識して動きが抑えられた分、カット割りやカメラワークが単調のためにこの長尺に耐えられる強度を持ち合わせておらず、集中力が持続しない。所々で顔を出す相変わらずベタな三谷節ギャグに冷や汗をかくが、いっそのこと無かったほうが潔かった。舞台向きの題材。 | 3819695 | [投票(1)] |