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マグダラの阿闍世王さんのお気に入りコメント(8/9)

天国の日々(1978/米)★3 “観念的”“印象派”といった言葉が浮かぶ。オープニングの「動物の謝肉祭」、なるほどね。 (あすらん)[投票(1)]
雨月物語(1953/日)★5 くだらない [review] (ルミちゃん)[投票(5)]
パトリオット(2000/米)★4 昔の戦争ってこんなだったのか、と思った。ベンジャミンの「罪」の描きが少し足りなかったような気がする。 (Walden)[投票(1)]
セント・エルモス・ファイアー(1985/米)★4 エミリオ・エスベテスが失恋しながらも笑顔で運転してるとこ。あれだけで充分なメッセージになってると思う。他の出来事とか別にいいからさ。 (レノ)[投票(2)]
セント・エルモス・ファイアー(1985/米)★5 デミ・ムーアのあばずれっぽいがさつさと、ロブ・ロウの苦悩を隠した汚れ役が良かった。振られたエミリオ・エステベスが雪道を運転して帰る時の、爽やかな表情が印象的。デビッド・フォスターの音楽も秀逸。 (プープラ)[投票(3)]
シャンドライの恋(1998/伊)★5 愛されているのはわかる、応えたい気もする…。こんな気持ち、あったなあ。つらかったけど、嬉しかったような。 (ばうむ)[投票(4)]
ピアノ・レッスン(1993/豪=ニュージーランド=仏)★5 海岸におかれたピアノ。これだけでも映画。 (かるめら)[投票(7)]
アンタッチャブル(1987/米)★4 無駄な所が無いさっぱりとした娯楽映画。出演者達もとても魅力的。禁酒法時代のアメリカの描写も上手い。実像知らないけど。(笑) (HW)[投票(4)]
革命児サパタ(1952/米)★5 あまり知られていないような気がするが、この作品はカザン−ブランドの隠れた名作だ。ちょっと時代を先取りした主人公の描き方をしている。 (takud-osaka)[投票(1)]
マルコヴィッチの穴(1999/米)★5 コントロールフリークという現代にはびこる万物操作主義者のなれの果て。 [review] (カフカのすあま)[投票(2)]
アンドリューNDR114(1999/米)★3 この映画のテーマはとても深いと思う。ロビン・ウイリアムスの印象しか残らないのが残念。 (newyork)[投票(1)]
セーラー服と機関銃(1981/日)★3 薬師丸ひろ子の持ち味を活かし青春映画にせしめたのは相米監督ゆえだけど、この映画の脚本の持つうさんくさい魅力は、たとえば鈴木清順が撮っていたらかなり大化けしていたかもしれない。 (tredair)[投票(5)]
ロミオとジュリエット(1968/英=伊)★4 動く、動く。カメラの枠をはみ出ても躍動する二人のやり場のないエネルギー。そしてセリフのいちいち青臭い響き。これぞ青春映画。このハッセーなら、世界の恋人と言われても許す。 (くたー)[投票(5)]
カラヴァッジオ(1986/英)★4 カラヴァッジオの作品を映画に変換する、果敢な試み。 (itv)[投票(1)]
雨に唄えば(1952/米)★4 生身の人間のスゴさ。実際やってるんだ、と思うとくらくらします。 (ぱーこ)[投票(15)]
ハワイ・マレー沖海戦(1942/日)★3 戦時中に作られた反戦映画(?)です [review] (捨聖)[投票(2)]
追憶(1973/米)★4 B・ストライサンドの服装、表情、仕種、すべてが田中真紀子とダブった。ホントに似てるぞ!PS,弱腰のS・ポラック監督は政治的シーンをカットして自己満足だそう。 [review] (sawa:38)[投票(5)]
追憶(1973/米)★4 ロバート・レッドフォードよ!なぜ田中真紀子と恋に落ちるのだ! (TOMIMORI)[投票(10)]
四月物語(1998/日)★4 まさに小品。これぞ小品。 (立秋)[投票(4)]
コンゴ(1995/米)★2 ゴリラへの攻撃は先住民族を痛めつけている様な感覚に陥るぞ。コンゴはこんな作品作っちゃダメ。フランク・マーシャル監督には教育的指導 (x_x;\ボカッ!\ボカッ! (アルシュ)[投票(1)]