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アブサンさんのお気に入りコメント(1/9)

ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)★3 ガンカタみたいなのかと思ってたら完全な出たとこ勝負だった。そしてやはりと言うかキアヌは未だ重かった。リアリティの裏付けを欠いたままの禁漁区的エリアのゲームっぽい小便臭さもウンザリ感を煽る。下手なりにポストプロ依存ではない愚直さがあるが。 (けにろん)[投票(2)]
シューテム・アップ(2007/米)★5 筋金入りのフェミニストであり、 [review] (uyo)[投票(4)]
香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)★4 二人の子供――ジャッキーが俺たちジャッキーを見て育った世代と向き合う映画。 [review] (kiona)[投票(16)]
香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)★5 ジャッキー・チェンという存在の凄さを改めてこんなにも見せつけられるとは。今年これ以上の感動が訪れることはもうないだろう。(05.04.07@ナビオTOHOシネプレックス) [review] (movableinferno)[投票(12)]
香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)★5 僕のジャッキースイッチをそんなに押さないでください。 [review] (Myurakz)[投票(15)]
香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)★5 ジャッキーが香港に帰って自身が最高傑作と認める『香港国際警察』の続編を撮った!これだけでもうワクワクするなって方が無理だ。レビューは劇場で笑いが起きたシーンと、ラストシーンについてバス並に暴走気味のコメント。 [review] (ごう)[投票(26)]
香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)★5 やはりジャッキー・チェンはアクションに「感情」を宿らせる天才。感情とひとつになったアクションは単なる運動美を超え、生きた物語を紡いでゆく。 [review] (ペンクロフ)[投票(20)]
クリード 炎の宿敵(2018/米)★5 いやあもう泣けて泣けて、オッサンがそれこそパンデミックのファースト・キャリアかってほど目を腫らし、桜木町のシネコンを出たところのエレベーターに居合わせたお姉さんたちをどん引きさせちゃってこっぱずかしいかぎりなんですが、こんなことは十二年ぶりというか、あのときはあれ何て映画だったかな……確か『なんとか・ザ・ファイナル』? [review] (kiona)[投票(3)]
クリード 炎の宿敵(2018/米)★3 良くも悪くも普通の映画ファンの予想の範囲内にそつなくまとめている印象。このシリーズの高いハードルを超えたとは思えなかった。前作ライアン・クーグラー監督の才能と本気が証明された感がある。 [review] (ペンクロフ)[投票(1)]
シューテム・アップ(2007/米)★4 正直ガンアクションとしてのキレは絶頂期のジョン・ウーの出来には遠い。が、狙ってるらしいアホが堂に入って衒いが無い。好感を持った。終盤に至ってはテキトーが罷り通り突き抜けモニカまでアホ街道を驀進する。涙を押さえられなかった。 (けにろん)[投票(5)]
八仙飯店之人肉饅頭(1992/香港)★5 こんなホントに狂った映画を皆さんにお薦めしたくはないが、この映画は間違いなく「本物」だ。「本物」は、やはり人の心を揺るがす何かを持っている。 [review] (ペンクロフ)[投票(3)]
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)★2 本気でウケを狙ってるのかあえてスベりたいのかよく分からない。どちらにせよ基本的な語りはちゃんと押さえてほしいところ。自分の目には失敗作に映る。★2.5 (ドド)[投票(1)]
おくりびと(2008/日)★2 死者のアイデンティティ(その人らしさ)を描いた映画だが、多くは、あくまでも残された者の自己満足として充足してしまい、落ち着きが悪く、複雑な心境にならざるを得ない。ジェンダーの問題もそう。「今までで、一番綺麗」なんぞは、容認し難いファンタジーだと思う。父親の顔のフォーカスも象徴的だ。 [review] (ゑぎ)[投票(5)]
妖怪ハンター ヒルコ(1991/日)★3 諸星っぽさと、塚本っぽさと、ジュリーの金田一耕助っぽさ(?)が、作品中で全然溶け合ってない。ストーリー展開にやたらとスピード感があって、人物も物語も全然消化できてない。そこが妙に魅力的。 [review] (はしぼそがらす)[投票(3)]
レディ・プレイヤー1(2018/米)★3 スピルバーグは地球に残る人 [review] (ペンクロフ)[投票(11)]
カメラを止めるな!(2017/日)★4 低予算をアイデアとガッツで突破した作品と世間では言われているものの、アイデアとガッツがあっても残念ながら面白くない低予算映画は世に幾らでもある。やはり才能と言う他はない。 [review] (ペンクロフ)[投票(16)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★2 よせ、野暮になる。 [review] (ペンクロフ)[投票(13)]
イップ・マン 継承(2015/中国=香港)★5 かつてドニー・イェンブルース・リーを異常に好きなだけの、戦闘的な若き武打星だった。彼が年を経て、かくも円熟の境地に達して映画を作ってくれていることに心から感謝したいと思うのだ。 [review] (ペンクロフ)[投票(4)]
アンタッチャブル(1987/米)★2 てめえのルールで生きていない人間には、やはり魅力を感じない。 [review] (ペンクロフ)[投票(4)]
エグザイル 絆(2006/香港)★4 死ぬほど面白いしカッコいいし文句言ったらバチが当たりますが、連中の育ちと絆の裏づけがボンヤリ写真しかなく、記号的でいかにも軽量級と思う。 [review] (ペンクロフ)[投票(5)]