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寒山拾得さんのお気に入りコメント(1/129)

陽のあたる場所(1951/米)★3 お、最近調子いいぞ。なんかついてるな。ラッキー、ラッキー!そう思えるとき(瞬間)が自分自身にきたらこの映画を思い出そう。 (らーふる当番)[投票(1)]
陽のあたる場所(1951/米)★3 野心と性欲を両天秤にかけりゃあ、 [review] (ボイス母)[投票(6)]
さすらい(1957/伊)★5 話し合う [review] (ルミちゃん)[投票(2)]
夜(1961/伊)★5 ざらついたモノクロ映像、ジャンヌ・モローの寂しい背中、そして目…。クライマックスへ向けて、孤独と空虚をじわりじわりと積み上げる。これはまさに“愛の不毛”だ。(2006.05.07.) [review] (Keita)[投票(1)]
若おかみは小学生!(2018/日)★2 大きいだけで生気のない“人形目”のキャラクターデザインに感情移入できないのは、女児向けだと知らずに観た私が悪いのだと、そこは大人の対応でやり過ごそうとしたのですが・・・世の中には安易に受け入れられることで、なおさら痛みが深まることだってあるんです。 [review] (ぽんしゅう)[投票(3)]
最高殊勲夫人(1959/日)★3 仕事しろよ(笑) (Aさの)[投票(2)]
潜行者(1947/米)★5 導入部から30分くらいの主観キャメラによる驚異のサスペンス。追われる男を演じたら映画史ナンバーワンといっていいハンフリー・ボガートの異相にも衝撃を受ける。アグネス・ムーアヘッドの怪演もお見事。そして、バコールにはまた惚れちまったい。 (ジェリー)[投票(1)]
大砂塵(1954/米)★3 いささか歪んだ思考の女二人と、あまり頭が良さそうではない男二人の、W三角関係の痴話ごとが、縛り首まで登場する町じゅう総出のドンパチに至るという強引な展開についていけず、年齢にもめげないJ・クロフォードの鮮烈な着せ替えの人形ぶりのみ印象に残る。 (ぽんしゅう)[投票(2)]
大砂塵(1954/米)★3 四角関係のようなものを描いてるのだが妖怪化する直前の女2人に色気もクソもなく全然そそらない。男勝りの鉄火肌にも成り切れぬので野郎どもは唐変木の烏合の衆と化する。山間でやたら爆発が起こったり状況描写の異様さは認めるがグダグダ感の方が勝ってる。 (けにろん)[投票(2)]
大砂塵(1954/米)★3 小柄な体で一人気勢をあげまくるマーセデス・マッケンブリッジ.。周りの男たちが皆タマなしに見える。数十名の捜索隊が全員喪服姿(葬式の帰りという設定)なんてのが気が利いてる。 (おーい粗茶)[投票(3)]
曖・昧・Me(1990/日)★2 裕木奈江が唐突に四股を踏むシーンは、たいへん素晴らしかったような記憶がある。だが監督の照れがヒロインへの感情移入をジャマしている学生映画。もっと図々しく裕木奈江を賛美してほしいのに。 (ペンクロフ)[投票(1)]
曖・昧・Me(1990/日)★3 ところどころいい場面もあるけど本筋がいかにも過ぎる。とりあえず、あんな先生(先輩だっけ?)はヤだ。でも、この映画を見に行ったことでとても大切な友人を得たのでプラス1点。 [review] (tredair)[投票(2)]
曖・昧・Me(1990/日)★2 裕木奈江のダラダラ感がWinkのやる気無さとシンクロしている (JamCat)[投票(1)]
ねじ式(1998/日)★4 丹波哲郎のキャラが可笑しい。 (マシュー古西)[投票(1)]
ねじ式(1998/日)★4 馬鹿馬鹿しくて、エロスで、よろしいなー (佐々木犬)[投票(1)]
ねじ式(1998/日)★3 主人公の妄想がだんだんひどくなる感じは伝わった。 (TOMIMORI)[投票(1)]
ねじ式(1998/日)★3 忠実に再現しようというのはわかりました。原作のINDEXみたいに見ていました。目の看板のある街のシーンは、私の中では『野いちご』の夢のシーンと結びついています。あれぐらいの衝撃力は欲しいです。 (ぱーこ)[投票(2)]
ミス・アメリカーナ(2020/米)★3 沢田研二の政治発言が疎まれ、きゃりーぱみゅぱみゅの意見撤回が嘲笑われるコロナ禍渦中の日本は、今ますます「国民一丸となって」ある方向に突き進もうとしている。滑稽な対応を笑われる陰で「やりやすくなった」と本当に笑っている為政者は確実にいるだろう。作品はそれほど含みはないが、今のこの国の処方箋としてはうってつけ。 (水那岐)[投票(2)]
スミス夫妻(1941/米)★2 30年代アメリカ映画のロマコメの傑作に比して40年代にこの程度とはあまりにも退屈なBAD作品 [review] (junojuna)[投票(2)]
スミス夫妻(1941/米)★3 ロンバートの端正な美貌、モンゴメリーの甘いマスク、レイモンドの眼光を前にすると何だか騙されてしまうが…。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(3)]