| ★5 | いい映画だ。国状が分からないと深い意味は分からないかもしれないけどね。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(11)] |
| ★3 | 動きに感動がない、刺激がない、ので映画的興奮は全くないけど、ストーリーと子供に乗せられた。不覚。 (動物園のクマ) | [投票] |
| ★3 | 思うにあの金魚は・・・ [review] (くたー) | [投票(12)] |
| ★5 | 映画を見終わったあと、自分の子供の頃のことを誰かに話したくなりました。そんなに貧乏でも物がなくて困った経験があるわけでもないのにね。聞いたら、夫も、そんな気になったって。 [review] (イライザー7) | [投票(1)] |
| ★5 | 引きのショットと寄りのショットの重ね方や、移動撮影と固定撮影の配合がこれ見よがしでなくうまい。だれずにきびきびと進むリズムも快い。 (ジェリー) | [投票(2)] |
| ★3 | 水に流れる靴を追っかけるシーンなんかはヤルナと思いました。でも普通に楽しめる映画だから私は3点以上つけられない。
[review] (minoru) | [投票] |
| ★4 | 妹のために懸命になって走る兄。さらりと感動させてくれます。ラスト・シーン… [review] (モモ★ラッチ) | [投票(5)] |
| ★4 | ふたりの兄妹がたまらなく可愛らしい。アメリカ映画だけが映画ではないのだ。しかし、なぜ金魚なのだろうか? (丹下左膳) | [投票] |
| ★4 | 悲しいけど、なんだか懐かしい温かさだ…。 (ドド) | [投票(1)] |
| ★5 | 今どきこんな優しい映画があったなんて・・・。赤い金魚が足下に寄ってくる、この意味がわかるか! [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★5 | イランの友人がいます。単純な作品の中に色々深いものを語っているようです。感動しました。 (ミスターM) | [投票] |
| ★5 | 靴をとるのに必死な動作をしている小さい子なんて日本にいません。流れてても今の子なんか携帯でタクシーかママを呼び出す子とかいそう。日本でしたら万引きで済まそうとする子供が主人公だろうな… (ジャイアント白田) | [投票(7)] |
| ★5 | 純粋で素朴で楽しくて爽快!気がつくと「ガンバレー!」って応援していた。日常生活の中の一つのイベント行事でこんなに感動できるものとは驚きです。温かい気持ちと心憎い演出にやられた・・・いいよ、これ。ラストは何度でも観たくなる。 (かっきー) | [投票(6)] |
| ★4 | 兄ちゃん、頼むからそんなに泣くなよ。 (cinecine団) | [投票(5)] |
| ★3 | イランの学校は男女時間差?庶民の生活実態とブルジョア層との対比など興味深い。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | 四十年前の日本はたしかにこうだった。でも、四十年後のイランが現代日本のようには到底なれないだろうというのが悲しい。 (りかちゅ) | [投票(2)] |
| ★4 | そうそう、子供の頃って今思えばどうってことないことでも、まるでこの世の終わりが来たかのように絶望して、悲しくて仕方なくなったもんだよなあ。お兄ちゃんの目からポロポロ落ちる大粒の涙を見て、その気持ちを懐かしく思い出した。 (緑雨) | [投票(2)] |
| ★5 | イランでも普通にマラソン大会があることを知れてうれしかった。走るにはやっぱり靴ですよね。あれ? 何か違うぞ・・・ [review] (スパルタのキツネ) | [投票(1)] |
| ★3 | スポ根めいたマラソン大会をクライマックスに持ってき、しかも、あらずもがなのスローモーションで盛り上げるというのが、どうにも画龍点睛を欠く感じで、それまでの3分の2にわたる抑制された慎ましさが霞んでしまった。ラストの突き放し方は良い。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★4 | イラン映画入門に最適。他のイラン作品よりもかなりベタな表現だが、イランの生活の様子はこれが最もよく分かる。道路の中央に排水路があるのがいちばんのカルチャーショックだった…。そりゃ靴も落っことすって…。 (埴猪口) | [投票(2)] |