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[コメント] 鮫肌男と桃尻女(1998/日)
- 投票数順 (1/4) -

★3若人あきらの晴れ姿に、胸が、胸が熱くなりました。そして教えられました。生きていればいいことがあるんだと。 (ゲロッパ)[投票(5)]
★3小日向しえと自分の制服姿を比べた。やるだけ、やった。 (あ)[投票(5)]
★3監督はデビッド・リンチが大好きなのだろうが、問題は小手先だけのテクでなぞってる事。本物の異常さはもっと内側からジワ〜と滲み出てくるものだ。 [review] (mize)[投票(4)]
★1何か他人とは違う!とか、個性!とかいうものが欲しいのでしょうが・・・ [review] (minoru)[投票(4)]
★3小日向しえがケバくなるところで興味半減。だってオレ、どう考えても浅野忠信じゃなくて若人あきら側だからな。 (たかやまひろふみ)[投票(4)]
★3どうだ面白いだろう!と画面が言ってしまってる時点でダメ。 (tomcot)[投票(3)]
★4しかし岸部一徳の悪役はホントに悪そう。日本のG・オールドマンの称号を。鶴見辰吾新境地。こういう映画もアリです。 (ホッチkiss)[投票(3)]
★3個性的な登場人物だけで映画は成り立つのか?成り立ってしまうんだが、それが面白い映画になるとは限らない。難しいのね…。 (chilidog)[投票(2)]
★1単純なお話を奇天烈なキャラクターと変な間の取り方でフォロー。それを笑うことが出来ない私には退屈極まりない作品でしかなかった。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
★4うーん、若人あきら(我修院達也)の映画。途中でプロット展開を変更して役を大きくしたとしか思えない。また、前半は鶴見辰吾が素晴らしく盛り上げるし、岸部一徳のフェティシズムも堪らない。ただし、タランティーノっぽいウダウダ台詞はやめて欲しい。巧くいっていない。 (ゑぎ)[投票(2)]
★2いや、少しもカッコヨクない。ここで狙うお洒落さ、格好よさは、どれもわたしには空振り。 [review] (ALPACA)[投票(2)]
★4山田サン、私の家でゼヒ「ドナドナ」リサイタルをして下さい。 (ミュージカラー★梨音令嬢)[投票(2)]
★4とにかく山田。 (すわ)[投票(2)]
★4山田のモノマネ、できます。 (ネギミソ)[投票(2)]
★4シュールバイオレンス全開。我修院達也の演技は最高。このアホくささ 好き。 (こうじ)[投票(2)]
★4浅野忠信の徳操が我修院との関係を通じて高く引き上げられる。ギークとヤクザのマッチングをめぐる作者の羞恥が均斉の妙に達すれば、緩い連帯が何かの予兆となる。文系の意欲に負けてさじ加減を誤ると、便利すぎる我修院が関係者の尽力を台無しにする。 (disjunctive)[投票(1)]
★3キャラクターの強弱、話しのテンポと展開、アクションつなぎ。どれをとっても、アレを見せたいコレもしたいで未整理のままのテンコ盛り状態。ただ、それが不快でないのは石井克人の映画的野心より素直な好奇心が先にたっているからだろう。森と緑が印象的。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
★2「変なことをやってるのが面白い」っていうのと「ホラ、こんなに変なことしてるんですよ、面白いでしょ?」の差は大きい。奇をてらってばかり見せても、中身がなかったら何も伝わってこない。映像の面白さだけでは持たなかった、アピアランスだけの映画。 [review] (かける)[投票(1)]
★3クセモノがたくさん出てくるんだけど、その絡みに必然性はないし、必然性を考えさせないテンションがあるというには、もうちょっと足りない。小日向しえはかわいいから10点あげる。 (SUM)[投票(1)]
★5きら〜い!すきっ。唯一普通なのは主役の浅野忠信。トイレでの山田とのやり取り、マジ笑いしちゃってんじゃぁないですか!?いやあ楽しんだ。 (nob)[投票(1)]
★4面白い映画です。演出もなかなか冴えていて、良かったと思います。それでも日本人臭さの抜けきらないところが不思議です。 (Medusa)[投票(1)]
★5とにかく楽しいんだからいいじゃないスか。と。我修院恐すぎだけど。鶴見辰吾も光ってます! (浅草12階の幽霊)[投票(1)]
★5登場人物の設定が見事!これほど強烈でアクが強く感じる邦画は初めてでした。オープニングのかっこ良さは一体何処へ?銀行強盗シーンの台詞にぶっ飛んでしまった。追い討ちをかけるようにトイレのシーン・・・。みんなが単純に笑える映像に満足しました。 (かっきー)[投票(1)]
★5とにかく、わらえます。我修院達也 (ゆん)[投票(1)]
★5最高! 山田も凄くいいんだけど、僕の一押しは鶴見辰吾! キレた悪役をやらせたらこの人の右に出る人はいないと思います! 堀部圭亮も良い! (Myurakz)[投票(1)]
★3ウーン・・・コメントに窮する作品だ。つまらんと切って捨てる程ひどくもないが、かといってどこが良いのかも言えない。喩えれば、アボガドを初めて口にした時のような感覚だ。 (RED DANCER)[投票(1)]
★2各キャラが立ちすぎ。タランティーノ節も場当たり的でクールさの欠片も無し。 (アルシュ)[投票(1)]
★2カッコいいけど熱くない。期待のしかたを間違えたのかも…ヤマダは良かったです。 (東海林)[投票(1)]
★42回目。前はすんごい良かったと思ったのを憶えているけど、まあまあかな。しかし山田は(・∀・)イイ!2001.7.23 (ハイズ)[投票(1)]
★3この映画を観た人がなぜ『PARTY7』に対して辛い評価をするのか、その理由がわかった。 (ミドリ公園)[投票(1)]
★1ハッキリ言って最悪。途中で止めた。 (キリ)[投票(1)]
★3邦画の1ジャンルとして当然コレはアリなのだが、どこかの二番煎じが底の浅さを露呈する。キャラの面白さだけで映画撮ったって、オリジナルな魂込めなきゃね・・何だか「コレってCOOL?」って聞かれ続けているようで辛くなる。 (sawa:38)[投票]
★4悲しさを微塵も感じさせない実にさわやかなドナドナ。愛を捧げるドナドナ。 (らーふる当番)[投票]
★3オフビートってこういうのをいうの? [review] (きわ)[投票]
★3改めて観ると、意外とあっさりとしたテイストに感じた。公開当時、その登場場面は衝撃的だったが、今から考えるとこの頃の我修院達也のキャラ作りはまだ手さぐりの状態にあった。個人的に、あの終わり方は映画的であったと思う。 (グラント・リー・バッファロー)[投票]
★4ポスターの浅野忠信のビキニ姿だけを目当てに観に行きました(笑)作品的にもかなり面白いです。我修院達也が怖い! (直人)[投票]
★4作品はともかく、キャラクターは突っ走っててよかったと思います。特に若人さん。マユゲつながってるよ。 (みかつう)[投票]
★4この詰まらなそーな題名、B級映画???・・・ところがっ、オープニングのオシャレさに、なんだか良い映画の予感! [review] (mimiうさぎ)[投票]
★3乗れそうな気もしたけど、やっぱ乗れないのであった。 [review] (トシ)[投票]
★2つまらん。 (ヒロ天山)[投票]
★4ここで皆さんのコメント見てたらまた観たくなりました、今からもう一回観ます、というぐらい後から押し寄せる面白さ。 (kenjiban)[投票]
★3ポスト竹中直人に若人あきら決定!? [review] (billy-ze-kick)[投票]
★4原作と似せる努力が素晴らしいです。小日向しえ特に良く似てた。まあ原作の時点で勝ってるのでそれをきちんと真似れれば面白いでしょう。 (t3b)[投票]
★4山田君のおかげです。 (takasi)[投票]
★4ほとんどキャラクターの魅力のみ。 (noodles)[投票]
★3キャラ濃すぎ(笑) [review] (スパイク)[投票]
★5こんなハチャメチャ…邦画にしかできない!! (Yukke)[投票]
★2スーパーのフードコートにあるハンバーガーとか海の家のフレンチフライっておいしいと思う? たとえばT印のジャンクフードはけっこう好きなんだけど、そのバッタもんとなるとやっぱりマズイと思うんだぁ。二重の意味でね。 (tredair)[投票]
★4原作もおもしろいがこれもなかなか。我修院達也のキャラは夢にまで出そうだし。スピ−ド感あっておもしろい!こういう痛快な雰囲気つくるのうまい監督ですね。 (megkero)[投票]
★5我修院さん、また変な役で出てください。期待してます。 (ユージ)[投票]