[コメント] ポストマン(1997/米) - 更新順 (1/2) -
| 個人的にコスナーのファンだということもあるが、少なくとも駄作ということは無いと思う。『コップランド』と似たパターンの不当評価を受けているように思うが、コスナーの孤立無援感は固定ファンの多いスタローンとは比較にならない。 [review] (Lostie) | [投票(1)] | |
| この映画には、どうしても貶したくなる何かがある。 [review] (ぐるぐる) | [投票] | |
| 本当にアノ『ダンス・ウィズ・ウルブス』や『ウォーターワールド』の制作者の作品なのか? (サイモン64) | [投票] | |
| ケヴィン・コスナーは映画をあまり多く観ていないのでは? (カレルレン) | [投票] | |
| ケヴィン・コスナーと言えば腐ってもまぎれも無く大物俳優だ。言ってみればミキティーをどこにでもいるふつーの女子高生として売り出した広告代理店の2回点半ジャンプの失敗と言った所だろうか(例えが苦しい)。 [review] (torinoshield) | [投票] | |
| だから…惜し過ぎたと言ってるんだ! [review] (movableinferno) | [投票(4)] | |
| ご都合主義が過ぎますよ・・・ケビン・コスナーさん! [review] (RED DANCER) | [投票(1)] | |
| 着眼点は良い。 ただ・・・熱さが違う方向に向かっちゃってるのだ [review] (peaceful*evening) | [投票] | |
| 退廃した世の中。遠く離れた、愛する家族へ希望を託す一通の手紙。手紙という手段に着目したケビン・コスナーに惜しみない拍手を贈りたい。が、 [review] (ダリア) | [投票(2)] | |
| 堂々の5点 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(9)] | |
| ケビン・コスナーがどうのこうのという先入観を捨てて見れば結構面白い映画。『ウォーターワールド』とイメージがダブりがちではあるが。 (ノビ) | [投票] | |
| すべてはコレに集約されてしまうのか?と例のブツを見て唖然としたラストを思うと、こんな映画に2時間57分を費やした自分が不憫でしょがない気もする。が、 [review] (tredair) | [投票] | |
| 「希望」が手紙というコミュニケーションによって派生していくというひとつの仮定。希望が生甲斐につながり、人の喜ぶ顔を見たいがための無償の行為に通じる。その部分が見えただけで素直に感動できた自分がいた。一般の評価はどうでもこの壮大な抒情詩(にしたかった)作品を私は堪能できた。 [review] (tkcrows) | [投票(1)] | |
| TVで半分以上カットされたやつを見た時は面白いと思った。その後ネットで調べてカット状態が最悪で内容すらも変わってると知った。だがレンタルしてまで見たいとは思わなかった。つまりはその程度。 (HILO) | [投票] | |
| 荒廃した土地・人々の復興物語。その一つの手段としての郵便配達、絡ませ方はさすがケビン・コスナー、なんかガキくさい思想も俺にはビビっときた。 [review] (クワドラAS) | [投票] | |
| 詐欺が英雄に。そこまで単純な願望を投影したいですか? (t3b) | [投票] | |
| 当時見たときはけっこう面白かったと思えたが『山の郵便配達』を見た今は物の本質さえ掴めていない希薄なものに見えてしまう。 (ヒコ一キグモ) | [投票] | |
| SFという免罪符が小説では通用しても映画では通用し辛い難しさ。 [review] (BRAVO30000W!) | [投票(2)] | |
| 誰も応答しないのに無線に呼びかけ続けてるおじいさんとか、ああいうエピソードは嫌いじゃなかったけど…。トム・ぺティとウィル・パットンはよかったけどなあ。 (ネーサン) | [投票] | |
| ケビン・コスナーに告ぐ!男って奴はなぁ、思い切りが肝心なんだ!ズバァっと切れよ、スバッと男らしくよぉ!ホレ、いらんシーン省いたら1時間になったじゃないか!ほんでよぉ、あとの1時間で、ウィル・パットンをなんとか大物の悪役に仕立ててやってくれよ! [review] (mimiうさぎ) | [投票(2)] | |
| 近未来でしょ。いったいいくつなんだよトムペティ! (NOB) | [投票] | |
| 期待してはいけないが悪い映画っていう気はしないけどな。 ちゃんと楽しめたよ。 ケビン・某の自己顕示欲がどうのって、別にそんなのどうでもいいじゃん? (Iridium) | [投票(2)] | |
| うがってみなければ面白いですよ。 (ロープブレーク) | [投票(1)] | |
| 映画館で寝た久しぶりの映画。 (ぱちーの) | [投票] | |
| 本作も『ダンス・ウィズ・ウルブス』も、濡れ場では女が上になる。この人よっぽど好きなんだろうな。 (黒魔羅) | [投票(1)] | |
| TVでちらりと見ただけなので、採点はしない。ただ…変に近未来世界とかにしないで(ケビン・コスナーと近未来は相性が悪い)、現代アメリカの田舎町でののんびりした話に仕上げれば…『イル・ポスティーノ』とまではいかなくても、結構観られたかも。 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票] | |
| えーっ これが近未来?みたいな驚きの西部劇風のSF。しかし、意外に心情篭った感動に会える。明日の希望を呼び覚ます人々、そして希望が生み出す勇気、人間の関わり合いを境遇にもめげず立ち向かう勇姿は感動的。映像に困惑も残るが後味は良い。 (かっきー) | [投票(2)] | |
| たまたま暇な時に地上波でやってたら観ても悪くない.そこそこ面白いよ,これ.だから,そんなに皆でケビンをいぢめるのはやめようよ. (じぇる) | [投票] | |
| 珍品です。眠れぬ夜にどうぞ。 [review] (もーちゃん) | [投票(1)] | |
| このネタならもう少しなんとかできそうなもんだが…。 (メメクラゲ) | [投票] | |
| だからコスナー、あんたの作る映画は長すぎるんだってば。 (takamari) | [投票] | |
| 前評判悪かったから案外楽しめた。手紙を受け取るシーンでちょい感動。 (ねこすけ) | [投票] | |
| ケビンにとって10年という歳月が、監督としての「才能」を地に落とし、「自惚れ」を無限大にさせてしまったようです。 (d999) | [投票(2)] | |
| 嘘で始めた郵便配達員が英雄になるってアイディアは悪くないんだけど・・・。 だが、あの最後の像はアホすぎる。 (HW) | [投票(1)] | |
| 「ほあたたたたた!」とか「あとととととと!」とか出てきたら5点なんですが。 (skmt) | [投票(4)] | |
| そんなに悪い内容じゃないけど、ラストががっかり。他のアクション映画と比べると評価は低い。 (ゆう) | [投票] | |
| 「犬をつないでくれ」… 笑えますか? [review] (甘崎庵) | [投票(1)] | |
| ナルシストの自作自演って見苦しいー。大げさでなく、本気で吐きそうになった(苦)。 [review] (TOMOKICI) | [投票(2)] | |
| ケビン・コスナーの世界観は”旭●成のイヒ”のようだ(感覚がズレているのに気付かず、いつまでも押し通している)。 [review] (アルシュ) | [投票(5)] | |
| コスナーの英雄症候群、再発。でもヒロインの方が突っ込む余地は多い。 (イアイドー) | [投票] | |
| ポストマンってそんなにすごいのかな〜? 壮大な設定の割には,小さくまとまった内容だと思います. (☆△■▽○♪) | [投票] | |
| 何を言いたいのかわからないし、ストーリーがむちゃくちゃ。ケビンコスナーの監督する映画はやはり見ないほうが正解みたいです。 (ちくざん) | [投票] | |
| 残酷なところも多かったけど、きれいに終わってて良かった。 (ひまわり) | [投票] | |
| 最後のシーンだけ見たらかっこいい。途中は退屈。 (トシ) | [投票] | |
| 噂どおり…。ケビン以外の人が残酷に殺されまくりで、スッキリしない。でも、ああまでナルシストぶりを発揮できたら、業界人としてはあっぱれ?象徴的なのは最後の… [review] (mize) | [投票(5)] | |
| 予備知識なしで見るとなかなか面白い。ケビン・コスナーの志を評価しましょうよ。 [review] (chokobo) | [投票(2)] | |
| 番宣に使ってた映像って無理矢理ねじ込んだ気がする・・・。 (pako) | [投票] | |
| 対決とかそういうの無しで、純粋に手紙を配る話かと思ってた。ていうかその方が良かった。少年の手から手紙を取るシーンが爆笑! (Curryrice) | [投票] | |
| ・・・・ていうか「掟その8」結局破ってるじゃん。いいのか? [review] (花芙花) | [投票(1)] | |
| ケビン・コスナー映画監督やりはじめた頃からおかしくなってますねこの人。 (水木クロ) | [投票] |
