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さなぎさんの人気コメント: 更新順(1/3)

人気コメント投票者
★5パリ、テキサス(1984/独=仏)大切なことばは、みんな媒体(メディア)を通じて語られる。8ミリ、トランシーバー、テレコ、そして「あの部屋」。 [review]KEI, Orpheus, ごう, sawa:38ほか15 名[投票(15)]
★2昼顔(1966/仏)映画より新潮文庫の表紙の方がよい。KEI[投票(1)]
★5スタンド・バイ・ミー(1986/米)リバー・フェニックスにしろ、尾崎豊にしろ、太宰治にしろ、自分のしたことの後始末もせずに勝手に死ぬやつらはみんなズルい。(泣)KEI[投票(1)]
★3あの頃ペニー・レインと(2000/米)ぺニー・レインって安達祐実に似てる。と思えてしまって駄目でした。ごめんなさい。KEI, まりな, KADAGIO[投票(3)]
★5太陽がいっぱい(1960/仏=伊)凶器のような自己愛がみえる。彼にとっては、簡単に馴れ合う男女など、破壊の対象でしかないのだろう。 [review]KEI[投票(1)]
★4グリーンブック(2018/米)いろいろ怒られてますが、『素晴らしき哉、人生!』の系譜にあるクリスマスの奇蹟もの、ということで許してもらえないですかね。という気持ち。 [review]KEI, 緑雨, けにろん, もがみがわ[投票(4)]
★3ファイブ・イージー・ピーセス(1970/米)川本さん! [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4真夏の夜のジャズ(1959/米)なにゆえにニッポンは、ジャズを地下室に閉じ込めてしまうのですかね?けにろん[投票(1)]
★32重螺旋の恋人(2017/仏)周辺作品を螺旋の如くグルグル廻ってみた [review]プロキオン14[投票(1)]
★4二十四時間の情事(1959/仏)真綿で抉られるようでした。「また、あの人」「・・・?」「いつも廊下を通るの。同じ時間に。咳をしながら」 [review]寒山拾得[投票(1)]
★2マーズ・アタック!(1996/米)火星人がタコ型だったらよかったのに。それなら5てん。ロープブレーク[投票(1)]
★4アイズ ワイド シャット(1999/米)トム・クルーズが娼婦を抱こうとするシーンで、「ちょっと待って」と彼女がかける盤がオスカー・ピーターソン!素晴らしい選択。 エバンスでは萎えそうだし、モンクでは妊娠しそうだし、パウエルじゃあ心中したくなりそう。そしてその後のことはよく憶えていない私である。ロープブレーク[投票(1)]
★4ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984/独=米)たとえば同じフロリダへ行く映画でも『真夜中のカーボーイ』と比べると隔世。週一本, べーたん[投票(2)]
★5フルスタリョフ、車を!(1998/仏=露)過剰美。コーモリ傘がバッと開くところなんてもう。寒山拾得[投票(1)]
★5ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)正当な続編。レプリカントは電影少女の夢を見るか? [review]ロープブレーク, ぽんしゅう, DSCH[投票(3)]
★5バニシング・ポイント(1971/米)消失点に向けて疾走する刹那的映画という印象があったのだが、約20年ぶりに再見すると意外にのんびりしており、むしろ不思議ちゃん寓話といった感じ。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★4ヘッドライト(1955/仏)原題がいい。「とるにたらぬ人々」KEI, たかやまひろふみ, ゆーこ and One thing, AONIほか6 名[投票(6)]
★5アスファルト・ジャングル(1950/米)ジュークボックスのシーンが忘れられない。モンローは無意味に綺麗。けにろん, 寒山拾得[投票(2)]
★5リパルジョン・反撥(1965/英)見えぬ速さで伸びつづけるジャガイモの芽。食べると死ぬよ、って昔ばあちゃんが言ってたな。・・・なんて思いながら、ドヌーブのこわれるさまを見ていた。ポランスキーの共犯者になったつもりで。DSCH, 赤い戦車, けにろん, たかやまひろふみ[投票(4)]
★5死刑台のエレベーター(1957/仏)マイルス! [review]けにろん, りかちゅ, 甘崎庵, セントほか5 名[投票(5)]